7月5日(日)サイエンス・フェスティバル 出展内容

企業・研究機関・行政機関などによる体験ブース(申込み不要・参加費無料)

【日時】 7月5日(土) 10:00~17:00
【会場】 東北大学片平さくらホール1階ラウンジ
【費用】 無料
【申込】 不要
いろいろな空気環境をはかろう!
出展団体 (株)仙台測器社
出展概要 昨年のテーマであったCO2測定に加え、CO、温度、湿度等といった空気環境測定を行い、 複数の項目から室内環境の変化を来場者の方々に見ていただきたい。 風速計、雨量計の気象機器も合わせて展示し、普段何気なく見ている風や雨を計測している機器を知ってもらいたい。

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プログラミング言語「LabVIEW」でトマト栽培を自動化しよう!
出展団体 日本ナショナルインスツルメンツ(株)
出展概要 「食の安全」「食料自給率の改善」が叫ばれ、「食」や「農業」への関心が非常に高まっています。 弊社日本ナショナルインスツルメンツは設計・計測・制御システムを販売している会社ですが、農業にも強い関心を持っております。 今回は、最新テクノロジを利用したトマト栽培の試作機をご紹介し、「どうやって栽培に最新テクノロジが使えるのだろう」という「ものづくりのプロセス」を感じて頂れば幸いです。

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①蛍光X線分析を体験しよう!
②見える光、見えない光のダブルで発電しよう!
③999通りの電子回路をつくろう!
出展団体 (株)ミウラセンサー研究所ソートR&D(株)
出展概要 【ミウラセンサーブース】
●超小型有害元素検査装置 Denbee デンビー
 一昨年発表したDenbee Base Type I の5軸可動ステージやマッピング機能を取り去り更に小型軽量化と、ローコスト化を図った装置です。簡単操作で誰にでも試料中の含有元素の識別が出来ます。優れものですよ!
※「みやぎものづくり大賞」グランプリ受賞

【ソートR&D ブース】
●太陽光熱複合発電教材 (ソーラーツインザラス) 2種
太陽光エネルギーの可視光線と赤外線双方を使いダブル発電が可能な模型教材です。
●ロシア製電子回路教材 (ズナトーク)
キット中の電子部品を組み合わせることで、モーター動作、ラジオ、効果音光センサーなどなんと999通りの電子回路を作ることが出来ます。

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化学反応で出てくる目には見えない光『化学発光』を観察しよう!
出展団体 東北電子産業(株)
出展概要 ホタルやクラゲなど自然界には光る生き物がいます。これを『生物発光』と呼んでいます。その鮮やかな色はとてもきれいで私たち人間の目を楽しませてくれます。 また発光は家や建物にある蛍光灯、車のランプにも利用されており、私たちの生活に広く役立っています。発光が起こる原因はいくつかありますが、人工的に化学反応により光を発生させることを『化学発光(ケミルミネッセンス)』といいます。 今回はその化学発光の様子を観察しましょう。


※微弱発光検出装置の生産高世界一、中小企業庁「元気なモノ作り中小企業300社」

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本づくりを体験してみよう!
出展団体 笹氣出版印刷(株)
出展概要 普段何気なく手に取る様々な形の「本」たち。
「本」ってどんなふうに作られているんだろう?
「本」づくりのプロセスを体験しながら「本」を再発見してみよう!
笹氣出版印刷株式会社

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携帯電話やゲーム機に使われているCPUに触れよう!
出展団体 (株)システム・アイ
出展概要 1、音楽を聴きましょう。
2、動画を見ましょう。
3、ライブカメラで遊びましょう。
4、モーターと腕相撲をしましょう。

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「発明」ってどんなもの?キミも「発明する」を体験しよう!
出展団体 経済産業省東北経済産業局特許室
出展概要 「不織布(ふしょくふ)」を知っていますか? ガーゼやマスクなどに使われている布のことです。 このブースでは、不織布の開発過程を再現した実験を通して 発明の苦労や喜び、またアイデアがどのように生み出されたのかを 実際に体感することができます。 ガーゼ(不織布)開発の秘密をときあかそう!

1日に3回、実際に不織布を発明した鶴見隆 氏(東京農工大学大学院 教授)の講演を実施!(お申込の必要はありません)講演のときだけ参加できる実験もあります。是非遊びに来てください!

【講演スケジュール(予定)】
① 11:30~12:00
② 14:00~14:30
③ 15:30~16:00

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「ナノ」の世界に行ってみよう!!
出展団体 (株)東栄科学産業
出展概要
「卓上型電子顕微鏡 NeoScope」を展示いたします。 肉眼では見ることの出来ない "ナノ" の世界を体験してみませんか? そこには新しい発見があるかもしれません。 昆虫の顔や髪の毛のキューティクルなど見ることが出来る装置です。 当日はいろいろなサンプル画像をお見せします。

また、当日は新型インフルエンザ検疫でも話題の「赤外線サーモグラフィ」も実演展示の予定です。 冷え性の方も必見です。是非この機会に実機に触れて体験してみてください。

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世界一のセラピー効果を持つロボット「パロ」を体験しよう
出展団体 産業技術総合研究所東北センター
出展概要 パロは、ギネス世界記録に認定された世界一癒し効果のあるアザラシ型ロボットです。(モデルはタテゴトアザラシの赤ちゃんです)

パロには、視覚、聴覚、触覚、運動感覚などがあり、なでられたり、抱っこされたり、叩かれたりすると本物のペットのように手足を振って喜んだり、鳴いたりします。また、光の変化を感じ、名前を学習し、挨拶や褒め言葉を理解することもできます。

今回は、実際にパロに触れ合うことができますので、かわいいパロの癒し効果を体験してください。

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塩釜のかまぼこを揚げた使用済みの植物油でエコエネルギーに変身!
出展団体 塩釜市団地水産加工業協同組合
出展概要
【お家の使用済植物油をエコエネルギーに変身!】
家庭から持参した使用済みの植物油でも体験できます。 ただし、小学4年生以上、先着5名(事前申込制 申込はこちら)、 11:00~と13:30~の計2回の実験に参加できる方。

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立体画像を体験する!空から地形を見てみよう!
出展団体 (特非)防災・減災サポートセンター
岩手大学地域連携推進センターリモートセンシング実利用技術開発室
出展概要
 このブースでは、普段見ることのできない立体画像で地形をみることができます。地形は普通、地図の平面的な図で表されます。地形図を見て立体的に感じるには普段からの慣れが必要になります。しかし、今回の展示では大きな写真画像や地形図の画像を誰でも立体的に見ることができ、地面の高さを感じることができます。衛星画像から作成した写真や地形図を展示します。
 さらに、地表の下の地盤を表した図面を展示し、地形と地盤の関係を解説します。
 地盤は長い年月をかけて今のような姿(地形)になりました。長い間には地震や浸水、がけ崩れなどが発生してきました。今の地形はこのような変化の結果であり、これから続く長い変化の歴史の中の一こまです。私たちは自然災害に見舞われますが、それは地形や地盤とのかかわりなくしては考えられません。地形や地盤を知ることは、地震の時の揺れやすさや、大雨時の浸水などの被害を想像し、災害に備えることができます。
 また、平野部に分布する砂地盤での地震の時の液状化を簡単な実験装置で体験できるコーナーもあります。
 みなさん、ぜひこのブースにお立ち寄りください。

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磁石と遊ぼう!
出展団体 (株)サンギョウサプライ
出展概要 「"磁石"きみなぜまわる」
磁石がまわる不思議を遊びを通して考えてみる

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①リサイクルゴムでスーパーボールをつくろう!
②「すべらない」を体感しよう!
出展団体 弘進ゴム(株)
出展概要 1.リサイクルゴムでスーパーボールをつくろう!
リサイクルゴムチップを使ったスーパーボールづくりを体験して頂きます。
(※ゴムアレルギーの方は、ご遠慮下さい。)
2.「すべらない」を体感しよう!
「シューズの防滑性(滑り難さ)を体験」をコンセプトにステンレス板の上に油 をひき、とても滑り易い状況を再現したデモ用の滑り台を使い「滑る」、「滑り 難い」の違いを実際に体験して頂きます。(使用シューズは、厨房、食品工場用 途向けに開発された防滑機能衛生長靴とスニーカーです)

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第10回みやぎものづくり大賞グランプリ受賞
「米ていら」を食べてお米の力を感じよう!
出展団体 もっち小屋でん
出展概要
・「米ていら」は、もち菓子屋が地元の高校生(一迫商業高校)と共同開発した洋菓子
・同校の長期企業研修を受け入れ商品の企画から製造、命名まで、生徒と共同作業した商品で、完成度の高さが評価された。
・「米ていら」はうるち米の粉末(上新粉)で、社長が育てた「ひとめぼれ」の米粉100%、鶏卵、チーズ、寒天を使用、もっちり、ふわふわ、しっとり。
・小麦粉及びグルテンも未使用、「健康にもよく、食感なども含めて完成度が高い」と評価された。

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新しいイチゴの品種づくりを体験しよう!
出展団体 宮城県農業・園芸総合研究所宮城県畜産試験場
出展概要 ・イチゴの品種改良の方法について、イチゴのプランター苗でイチゴの交配の仕方などを体験しながら、新しい品種ができるまでを紹介する。
・実際のイチゴの果実を使いながら、花からの変化を紹介する。
・一季成り、如き成りイチゴの違いや新しく育成した品種について紹介する。

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おいしい米づくりの秘密を体験しよう
出展団体 宮城県古川農業試験場
出展概要 「おいしい米はこうしてできる!できたお米は保管に注意しておいしく食べよう」
体験1.おいしい米は、こうしてつくる(窒素栄養診断)
   ・GM(葉緑素計)でポット稲の葉色測定を体験
体験2.お米の品質(姿、形)を判別する
   ・玄米の目視判別「穀粒判別器」を用いた測定(画像分析)操作体験
体験3.お米の鮮度を測ってみよう
   ・お米の食味に関する脂肪酸を抽出・測定体験

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日本一、二がいっぱい!!宮城の水産業~宮城の海から食卓へ~
出展団体 宮城県水産技術総合センター
出展概要 【展示内容】
○みやぎの水産業が盛んな理由 ~ 生産量は日本第2位
 ・暖かい黒潮(暖流)と栄養塩の豊富な冷たい親潮(寒流)が混じる海域で植物プランクトンが大発生する世界有数の好漁場
 ・食物連鎖のスタート
○日本一、二がいっぱい ~ みやぎで生産される魚介類や水産加工品

【体験キット】
○顕微鏡(実態顕微鏡、光学顕微鏡)をのぞいてみよう
 ①海の植物・動物プランクトンを見てみよう!!
 ②アワビ、アカガイの赤ちゃんをみてみよう!!
  ・アワビ(巻貝):稚貝とその餌になるプランクトン
  ・アカガイ(二枚貝):稚貝と餌となるプランクトン

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アルソミトラを飛ばそう! 他
出展団体 仙台市科学館
出展概要 ①アルソミトラを飛ばそう!
②プラパン焼き
③バランスとんぼ

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野外展示

真昼の天体観測会(ベガ号)
出展団体 仙台市天文台
出展概要
 天文車「VEGA」の名は、夏の代表的な星座・こと座の一等星ベガからの命名です。ベガは仙台七夕祭りの主役「織女星(おり姫星)」ですから、まさしく仙台にピッタリの名前と思われます。
 広く市民の皆様に星空・天体に親しんで頂くために、天文車「VEGA」にはいろいろな工夫がなされております。搭載されている望遠鏡(写真参照)は、どの方角に向けても見る位置(接眼部)が変わらない、クーデ式架台を採用。観測する天体の方角により 見る人の姿勢に制約を受けることなく楽な姿勢で天体観測を楽しめます。
 他にも「車椅子用リフト」を装備。星を見る機会の少ない身障者の方々にも、望遠鏡で「星空散歩」を楽しんでいただきたい、そんな気持ちが込められています。
 7月5日「真昼の天体観測会」では、私たちに一番身近な星「太陽黒点」の観測をメインに、小型の「汎用望遠鏡」を組立等も交え、望遠鏡のあれこれについて考えて見ましょう。

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企業・研究機関・行政機関などによる講座ブース事前申込制・参加費無料)

新エネ技術「燃料電池」を学んで体験しよう!
出展団体 産業技術総合研究所
出展概要

【対象】 小学3年生~中学生
【定員】 各20名
【時間】 ①10:00~11:00, ②11:15~12:15, ③13:00~14:00, ④14:15~15:15, ⑤15:30~16:30
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】
 私たちの暮らしにエネルギーは欠かせません。しかし、そのエネルギーの使い過ぎによって、地球温暖化をはじめとする様々な環境問題が引き起こされています。これからの地球環境を守るために、産総研を始め世界中で新しい技術の研究が進められています。
 本教室では、今話題の燃料電池についてその概略を説明し、産総研で開発された燃料電池を使って実際に電気を作る実験を行います。

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まず観察。そして自分のアイデアを形にしよう!
出展団体 経済産業省東北経済産業局特許室
出展概要

【対象】 小学2年生~小学6年生
【定員】 30名
【時間】 ①10:00~12:00
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】

写真のような作品をつくる工作教室です。
これはなんでしょう?
うごくのかな?何でできているのかな?
見て、さわって、たしかめてみよう!

たしかめたら、こんどはあなたが作る番です。
教室ではどんな形の作品をつくってもOK!
みんなのアイデアで世界に1つの作品をつくってね!

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プチロケットを作って飛ばそう!
出展団体 宇宙航空研究開発機構(JAXA)角田宇宙センター
出展概要

【対象】 小学生
【定員】 各30名
【時間】 ①10:00~11:00, ②13:00~14:00
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】
ロケットはどうやって飛ぶんだろう?フィルムケースを使用した小さな(プチ)ロケットを作って飛ばしてみよう。 フィルムケースにある物質を入れ、ガスを発生させます。密閉されたフィルムコースからフタがはずれ、ケースが飛んでいきます。ある物質とは何でしょう。会場でのお楽しみ!飛距離を競って豪華(?)景品をゲットしよう。

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コイルと磁石でモーターを作ろう!
出展団体 仙台市太白少年少女発明クラブ
出展概要

【対象】 小学3年生~大人
【定員】 20名
【時間】 ①13:00~15:00
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】
電気の力で物を回すモーターは、扇風機やドライヤー、電車など、みんなの身近なところで使われています。では、電気でどうしてモーターが回るのか、知っていますか? それは、電気が流れている金属の線に磁石を近づけると、金属の線にはローレンツ力という力が働くんです。 つまり、モーターっていう機械は、電気と磁石が協力して動いているのです。それでは、実際にモーターを作って、「モーター」の秘密を調べよう

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自然のすごさはどこにある?
出展団体 東北大学 環境科学研究科 石田研究室
出展概要

【対象】 小学3年生~中学生
【定員】 各30名
【時間】 ①14:30~15:30, ②15:45~16:45
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】
自然は46億年の歴史の中で淘汰を繰り返し、完璧な循環をもっとも小さなエネルギーで駆動しています。この自然を科学の眼で観、テクノロジーとしてデザインすることにより、今までにない新しい技術を超低環境負荷でつくり出すことも可能です。 例えば、サバンナ地帯のシロアリの巣の内部温度は外気が0―50℃変化してもいつも30℃にぴったりコントロールされています。こんな巣のメカニズムがわかれば、電気の要らないエアコンができます。本講座ではテクノロジーのたくさんつまった自然のすごさをクイズ形式で紹介し、そのすごさを具体的に工作でつくります。

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社会生活から読む近代日本史
出展団体 加藤 諭氏(東北大学 文学研究科 日本史研究室)
出展概要

【対象】 中学生~大人
【定員】 30名
【時間】 ①15:30~16:30
【費用】 無料
【申込】 事前申込制申込はこちら
【内容】
ふだん大河ドラマや小説、あるいはゲームを通じて「歴史もの」に触れる機会は 多いと思います。しかしサイエンスとしての歴史、歴史科学に触れる機会は一般 にはそう多くないのではないでしょうか。今回は、大河ドラマや小説から来るイ メージと、実際の歴史研究で明らかになってきたこととを比較しながら、いくつ かのトピックを挙げて日本の近代史をみていきます。

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■ 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2010

2009年の開催報告

■ 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2009

2009年7月5日(日)
サイエンス・フェスティバル


2008年の開催報告

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