来場者アンケート集計結果(大人)

●『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2009』に参加して、科学に対する新しい発見はありましたか?

自由記入欄

■はい
  • ・BDFのしくみが良くわかりました。
  • ・全く知らない先端技術も、以外と身近なものに関係がある、ということを知ることができました。
  • ・電子けんびきょう、歯のない歯車、地球温暖化、血液のう化
  • ・DVD 高集積技術、通研
  • ・世代でのちがいをにんしきした。
  • ・摩擦のない歯車をみてそのようなこともできるんだなぁと思いました。
  • ・歯のない歯車はびっくり
  • ・じしゃくの技術がいろいろな場面で使われている事
  • ・ビタミンCで電気がつくれる
  • ・身近なことが科学なのだと思いました
  • ・知らなかった事を知る機会があったから。
  • ・いろんな企業がある。たのもしい
  • ・知らなかった技術を知った。
  • ・二酸化炭素の濃度を測る器具や距離を瞬時に測れる装置を開発している企業があるのには関心を持ちました
  • ・あわびの赤ちゃんが動いているのをはじめてみました。
  • ・雪の結晶に関すること
  • ・以前から知っていることでも、実物に触れるとさらに興味が深まりました。
  • ・新しいことを聞いてばかりでした
  • ・砂の絵のようなもの
  • ・地震についての講座に参加しましたが、短時間で多くの知識が得られ、身近なことでも今まで知らなかったことが多かったと思いました。
  • ・エネファームと熱発電
  • ・日常生活の中で特には意識していなかったことがらが、科学の進歩を直に反映させたものであったことに改めて気づくことができたから
  • ・さまざまな実験がたいへんわかりやすかった
  • ・展示がとてもわかりやすかったです
  • ・実験や展示がわかりやすく、ためになりいました。
  • ・二酸化炭素の話が参考になりました。
  • ・音が光になること
  • ・普段触れられない科学を体験できた
  • ・エネファームなど新エネルギーについて、発見があった。
  • ・光ファイバーの切断をうまくつなげるのは、地味だが大切
  • ・エネファーム、ネオジム(歯車)、3D
  • ・企業だけでなくたくさんの学校で研究されている
  • ・新しい技術、知らなかった技術を知ることができた
  • ・とてもためになりました
  • ・技術の進歩に驚いたから
  • ・科学は生活に身近なものだと思った
  • ・CPUについて
  • ・磁力の歯車やカキの卵の様子(普段の生活ではわからないコトがいっぱい) また、子供に分かりやすく楽しく教えてくれ、子供たちが目をかがやかせている様子がとてもよかったです。
  • ・見るものすべてが知らないことばかりだった。
  • ・かいがらで新しい商品が作られていた
  • ・実体験の重要性、科学を知らせる伝えることの重要性の再確認
  • ・水の浄化方法や風船ロケット?の長く飛ぶ方法など深く考えられました。
  • ・いつもあたりまえに見ていた事を改めて詳しく知ることができたから
  • ・様々なものの仕組みをわかりやすく解説していただき、子供にとって多くの発見があった
  • ・子供がまた一歩科学に近づいたきがします
  • ・最先端の科学に触れて、ただただ感心するのみ。大変興味深く面白かったです
  • ・世ごろた水のろかの仕方
■いいえ
  • ・終了40分前に来たが終了15分前には終了しているブースもあったので見れない
  • ・あまり見学できなかった

●『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2009』に参加して、地域に対する新しい発見はありましたか?

■はい
  • ・カキ‥‥椎貝の観察 宮城県水産技術総合センター
  • ・仙台の教育者は頭がかたい
  • ・高校生が頑張っていてよかったです。
  • ・この企画を初めて知りました。
  • ・先端科学に地域が大きく関わっている事
  • ・いろんな企業がある。たのもしい
  • ・仙台で800年頃(平安時代)津波があったとはじめて知りました。
  • ・仙台へきて5年になりますが、科学や技術にこうして接することができ恵まれていると感じます。
  • ・このようなことをもっとやってほしい
  • ・津波
  • ・たくさんの方々がいろいろな研究をし、それが生活にさまざまな形で反映されていると実感しました。
  • ・思った以上に宮城県は科学・技術を日常に取り入れられるものにしようとしていると思えたから。企業の努力、高校の取り組みをもっとPRしてはどうか
  • ・先をゆく研究を見せていただきました
  • ・津波を初めて知りました(貞観津波)
  • ・200位の二酸化炭素計測があることがわかりました。
  • ・かきやあわびのお話が聞けた。
  • ・子供も一緒に参加することができる
  • ・塩釜の揚げかまぼこ廃油の再燃料
  • ・宮城の企業もあなどれないなあ
  • ・仙台、宮城に関係するプログラムに参加していなかった
  • ・あまり見学できなかった
  • ・地域の特徴は感じなかったから
  • ・いろいろなことにチャレンジしている会社学校があることが分かった
  • ・いろいろな会社のさまざまな取り組みについて
  • ・木造の家の組み木など釘などを使わなくてもしっかりしていてすごい!!
  • ・宮城県や東北大学が最先端の技術開発に大きくかかわっていることを知らなかったから。
  • ・いろんな学校や会社でたくさんのことが開発されていた
  • ・まず、この催し物の存在、そして、中身の素晴らしさ
  • ・仙台平野の過去の津波の地層をボーリングしたものを見ることができたから。
  • ・地震について
  • ・かき
  • ・工業高校の生徒さんが良く頑張っていました
  • ・この様なイベントをもっとしてほしい。子供が楽しそうでした。
  • ・宮城県初の新しいアイデアが見られ楽しめた
  • ・地震について
  • ・「塩釜かまぼこの揚げ油でエコエネルギー」など仙台宮城もずいぶん進んでいるのだとわかった。また、様々な研究がこんな身近なところで行われているのには改めておどろかされた。
  • ・津波の堆積物について
■いいえ
  • ・あまり仙台色は感じなかった。これはそれでも良いと思う
  • ・すべてを見学しなかったので関係するものを見ていないため
  • ・あまり意識してない

■ 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2010

2009年の開催報告

■ 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2009

2009年7月5日(日)
サイエンス・フェスティバル


2008年の開催報告

■ NPO法人 natural science について