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双眼実体顕微鏡で宝さがし(鉱物採集)をしよう!

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双眼実体顕微鏡で宝さがし(鉱物採集)をしよう!
出展団体 宮城県仙台二華高等学校 地学部
出展概要

【日時】 ①09:20〜10:00, ②10:20〜11:00, ③11:20〜12:00, ④13:00〜13:40, ⑤14:00〜14:40, ⑥15:00〜15:40
【対象】 小学生〜大人まで
【定員】 各回24名(保護者含まない)
【見学】 見学者の入場可
【申込】 申込制 (優先予約権WEB受付フォーム
【内容】
 泉ヶ岳は、仙台市街地から車で1時間、四季を通じて登山やスキーなどが手軽にできる山として市民に親しまれています。その泉ヶ岳は、今からおよそ100万年前までは、激しい噴火活動をしていた船形火山群の1つでした。今日はその頃の火山噴出物の1つである「泉ヶ岳安山岩質凝灰岩」を、双眼実体顕微鏡でのぞいてみることにしましょう。そこには、マグマの創った“まるで宝石のような”結晶がたくさん眠っています。ハンマーの代わりにツマヨウジを操作して、顕微鏡の世界での宝さがし(鉱物採集)の旅に出かけましょう。採集した宝もの(鉱物)は持ち帰り自由です。参加者全員に、特製「宝もの収納ホルダー」をプレゼントします。