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学都「仙台・宮城」サイエンスマップ~光編~

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この世界は光で満ち溢れています。光と言うと、普通はヒトの目に見える「可視光」を指しますが、可視光は電場と磁場の波である「電磁波」の一種で、実は電波や赤外線、紫外線、X線なども、波の長さ(波長)が異なるだけで同じ電磁波です。この『学都「仙台・宮城」サイエンスマップ光編』では、可視光を含めた電磁波が、どのように社会で使われ、どのような現象に関わっているか、仙台・宮城の切り口で紹介します。

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昨年好評につき、今年も『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ』特別企画として、バージョンアップした『学都「仙台・宮城」サイエンスマップ~光編~』を来場者に数量限定でプレゼントします(先着500名、Web事前申込制/お申込はこちら)。

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■サイエンス・デイ限定『学都「仙台・宮城」サイエンスマップ~光編~』第3版 配布
※敬称略
【日時】2018年7月15日(日)9:00~16:00 (サイエンス・デイ内)
【場所】東北大学川内北キャンパス講義棟B棟前テント「総合受付」
【定員】先着500名(2枚1セット。1家族につき1セットまで)
【製作・著作】特定非営利活動法人 natural science(各コンテンツの画像・資料等の著作権はコンテンツの供給者に帰属します)
【監修】伊藤弘昌、江刺正喜
【協賛】公益社団法人応用物理学会東北支部、公益社団法人日本分光学会東北支部、一般社団法人日本光学会
【申込】https://science-community.jp/event/detail.php?event_id=557
【備考】また次年度以降も、本マップをバージョンアップして毎年サイエンスデイでプレゼントする予定です。次年度マップへの掲載希望情報をぜひお寄せください。

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 学都「仙台・宮城」サイエンスマップ~光編~のリアル版では、本マップの紙版に掲載された情報の“実物”を実際に見ることができます。今年度は合計20ブースが光の波長順に並びます。ぜひ紙版のマップを片手にご覧ください。

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