第16回 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2022
2022年7月17日(日)開催決定

 平素より『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ』に対する多大なるご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 第16回目を迎える今年度の『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ』は、地元仙台市の「仙台七夕まつり」等の大型イベントが通常規模開催を目指す方針に決定したことを受けて、リアル会場での開催を前提に準備を進めることに決定いたしました。
 感染拡大に最大限配慮しながら3年ぶりのリアル開催を目指す形となり、出展者の皆様にはご不便やご苦労等をおかけすることも多々あるかと存じますが、"ニューノーマル時代におけるサイエンスコミュニケーションの見本市" として昨年度開催し得られた知見や経験等を活かしながら、知的好奇心がもたらす心豊かな社会の創造にむけて、今年度も精一杯努めて参る所存ですので、皆様からの変わらぬご理解とお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

☆ 出展案内や各種申込書は、こちらのページをご覧ください。

学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 主催
特定非営利活動法人 natural science 大草 芳江


学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2022 開催概要

日 時
2022年7月17日(日)9:00~16:00
会 場
東北大学川内北キャンパス講義棟 予定(オンラインやハイブリッド出展も可)
宮城県仙台市青葉区川内41

※リアル会場での開催可否や新型コロナウイルス感染症予防ガイドラインは、会場となる東北大学の規定に基づきます。対面開催の申請結果は、イベント開催の約2ヶ月前(5月頃)に公開予定です。対面開催が許可された場合、出展者は感染拡大に最大限の配慮をしながら、東北大学の「催事等開催時の新型コロナウイルス感染症予防ガイドライン」に基づきプログラムを実施してください。もし対面開催が不可となった場合、完全オンライン開催(昨年度と同様の実施形態)となります。

来場対象
こどもからおとなまでどなたでも
入場料
無料
主 催
特定非営利活動法人 natural science (2007年6月設立)
共 催
(申請中)
東北大学、国立研究開発法人産業技術総合研究所東北センター、東北大学多元物質科学研究所、仙台市教育委員会、仙台高等専門学校、東北工業大学、公益社団法人応用物理学会東北支部、一般社団法人日本物理学会東北支部、一般社団法人電子情報通信学会東北支部、公益社団法人日本金属学会東北支部、東北大学知の創出センター
後 援
(申請中)
文部科学省、内閣府知的財産戦略推進事務局、宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、国立研究開発法人科学技術振興機構、東北経済産業局、 一般社団法人東北経済連合会、公益財団法人東北活性化研究センター、国立研究開発法人理化学研究所、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構、仙台管区気象台、学都仙台コンソーシアム、 東北学院大学、宮城大学、東北生活文化大学、一般社団法人みやぎ工業会、宮城県中小企業団体中央会、公益財団法人みやぎ産業振興機構、一般社団法人宮城県発明協会、仙台市PTA 協議会、仙台商工会議所、仙台経済同友会、一般社団法人情報処理学会東北支部、一般社団法人映像情報メディア学会東北支部 、公益社団法人石油学会東北支部、一般社団法人日本光学会、公益社団法人日本技術士会東北支部、 公益社団法人 日本磁気学会、公益社団法人日本天文学会、公益社団法人日本水産学会東北支部、一般社団法人照明学会東北支部、公益社団法人土木学会東北支部、一般社団法人日本建築学会東北支部、公益社団法人日本生物工学会、一般社団法人日本機械学会東北支部、公益社団法人日本化学会東北支部、公益社団法人日本建築家協会東北支部、公益社団法人 計測自動制御学会東北支部、公益社団法人 空気調和・衛生工学会東北支部、日刊工業新聞社東北・北海道総局、産経新聞社東北総局、読売新聞東北総局、毎日新聞仙台支局、朝日新聞仙台総局、河北新報社、東北放送、仙台放送、東日本放送、NHK仙台放送局、ミヤギテレビ、エフエム仙台
お問い合わせ
特定非営利活動法人 natural science 事務局
〒980-0023 仙台市青葉区北目町4-7 HSGビル7階
Tel.022-721-2035
URL http://www.natural-science.or.jp/
info@natural-science.or.jp
お問い合わせフォームはこちら

ページのTOPへ