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仙台二高

団体詳細

  • 出展内容 (1)
  • AWARD受賞 (6)
  • AWARD創設 (0)
  • 2026年

    • 宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜

      出展:仙台二高

  • 2026年

    審査基準
    環境の視点から科学を「E」感じで表現したプログラムを表彰します。
    副 賞
    研究科グッズ(小袋と付箋)
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    地球の色に関する説明に加えて、地熱バイナリー発電、化石、火山活動、蜃気楼、磁石を利用したスイッチングなど、環境科学を含む科学分野に関する身近な題材を取り上げて、「E」感じで展示や実演をされていました。参加者に分かりやすいように工夫された実演を交えつつ、展示内容を丁寧に説明されていて、非常に興味深いプログラムでした。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

    東北大学理学研究科長賞

    賞設立者
    都築暢夫・東北大学大学院理学研究科長
    審査基準
    皆さんの周りで起きている自然現象に「なぜだろう」と感じることはありませんか?「なぜだろう」を見つけ、もっと詳しく知りたいと思うことはありませんか。なぜ起きるのか仮説を立て、実験や観察を通して仮説が正しいか確かめ、「自然の理(ことわり)」を解明するのがサイエンス(理学)です。東北大学理学研究科は最先端研究を通じて「自然の理」を明らかにし、人類共通の知的財産を創造することで、人の心や生活を豊かにし、豊潤な社会の構築へとつなげています。東北大学理学研究科長賞は、皆さんの周りで起きている自然現象の中に見つけた「なぜだろう」を題材とした、サイエンスの楽しさあふれる出展プログラムに贈ります。
    副 賞
    1. 記念盾
    2. 東北大学・理学研究科で成されている最先端研究を紹介する  「ぶらりがくfor You」 にご招待
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    大気、地球内部、化石など、私たちの住んでいる地球を取り巻く自然現象を取り上げ、分かりやすく説明していました。色と光の現象を探り、蜃気楼の再現実験や火山噴火モデルは工夫されていました。また、化石発掘体験は来訪者が楽しく取り組んでいました。地球物理学や地学のダイナミックさとそれを解明する面白さが伝わってきました。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

    東北大学大学院農学研究科長賞

    賞設立者
    仲川清隆・東北大学大学院農学研究科長
    審査基準
    農学は食料生産や食品加工をはじめ、社会や環境との関わりを研究する生物産業科学という幅広い学問です。将来、科学技術の発展に貢献するきっかけとなる取組みを評価します。
    副 賞
    東北大学大学院農学研究科グッズ
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    地学部と物理部が共同で企画・実施した分野横断型のプログラムであり、空が青い理由や蜃気楼、火山の噴火、鉱物が発する蛍光、地熱発電、磁気加速器の仕組みの説明とそれを容易に理解できる実験を通して紹介していた。東北大学大学院農学研究科においても農工連携など分野横断型の研究に取り組んでおり、地学部と物理部が協力し企画を実施したプログラムである点を高く評価した。
    また、展示内容も原理の説明とその理解を深めるための簡単な実験や体験を融合させており、さまざまな地学的、物理的現象の原理を来場者が楽しみながら理解できる工夫がなされていた。さらに、化石掘り体験を取り入れ、小さな子どもたちにも目を向けさせた点も評価した。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 千代窪 毅
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    色と光の不思議について、地学の視点から空の「青」を全身を使って説明し、さらに噴火の実験では化学の視点を融合させ、バイナリ発電で持続可能社会に向けた応用事例を紹介してくれました。地学×化学のかけ算など多分野の知識を融合させることで課題解決の幅が広がること、それが実際の産業にどのように使われているかについて、次代を担う参加者に伝えていたことを評価し、この賞を贈ります。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

    バリューデザイン未来共創賞

    賞設立者
    東北大学 バリューデザイン教育センター長 森谷祐一
    審査基準
    本賞では、科学を通じた取り組みが「新たな価値を生み出す力(バリューデザイン)」や「自ら課題を見つけて行動する力(アントレプレナーシップ)」につながっているかどうかを評価の基準とします。特に、制作物に新しい視点や機能が取り入れられていること、身近な課題に対して自ら気づき、工夫しながら挑戦している姿勢、さらに来場者が「自分もやってみたい」と感じられる魅力的な内容であることを重視します。加えて、図や模型、実演などを活用したわかりやすい説明、身近な素材を活かした独創的なアイデア、そして探究心や知的好奇心が伝わってくる展示も評価対象となります。科学の力によって未来に新しい価値を創出しようとする意欲と姿勢を、何よりも大切にします。
    副 賞
    バリューデザイン便利グッズ
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    仙台第二高等学校は、空の色や光の性質など身近な疑問を切り口に、牛乳とペットボトルやライト、ピタゴラスイッチ、プリズムといった身近な素材を活かした創造的な実演で、来場者自らが手を動かし新たな疑問を持てるよう工夫しており、課題に自ら気づき試行錯誤する主体性(アントレプレナーシップ)と創造性と工夫が随所に見られました。図や模型・実演を活かしたわかりやすい説明力(表現と伝達力)、来場者に「自分もやってみたい」と思わせる魅力・共感性、各テーマを深く調べる探究心・知的好奇心も高く、科学の力で新たな価値を創出しようとする本賞の趣旨(バリューデザイン)に最もふさわしい取り組みとして選出しました。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

    仙台管区気象台長賞

    賞設立者
    仙台管区気象台長 台長 菅野 智之
    審査基準
    ジャンルを問わず、科学への強い探求心や将来性を感じるプログラムを表彰します。
    副 賞
    気象庁マスコットキャラクターの「はれるん」と「ぼるけん」のグッズ
    授 賞
    宇宙の色を探しに行こう!〜色と光の不思議〜
    仙台二高
    授賞理由
    なぜ空は青いのか、日常の中では気にしないで流しがちですが、よく考えると不思議な現象や、地熱発電に関することなど興味深い内容に目を向け、その裏にある科学を解説していました。さらに来場者が「なるほど!」と納得いただける分かりやすい実験と説明により、科学の楽しさをしっかりと伝えていると感じました。科学への強い興味と伝える力をあわせ持ち、未来の科学者としての大きな可能性が感じられる魅力的な展示でした。
    受賞者
    コメント
    この度は、多くの名誉ある賞を頂き、本当にありがとうございます。
    今回、仙台二高は地学部と物理部が協力する初めての出展でした。
    どのようにすれば多くの人に科学の面白さが伝わるのかを全員で考え、身近な科学をテーマに、自分の目で見て手を動かすブースをつくり、学びのある展示を目指しました。
    また、部員の豊富な知識により、幅広い年代の方に日常に隠れた科学を分かりやすく、丁寧に伝えることを意識しました。
    例えば、空の色についてのブースでは、ペットボトルと牛乳という身近なものを使って実演し、来場者に家でも再現できそうと思ってもらえるように工夫しました。
    さらに、化石発掘を体験できるブースでは、主に子どもたちが手を動かしたり、クイズに答えたりして楽しく化石について学べるようにし、化石のカードをプレゼントして興味を持ってもらうことができました。
    これからも、仙台ニ高地学部、物理部は多くの人に科学の面白さを知ってもらう活動を続けていきます。
    改めて、今回のサイエンスデイという素晴らしいイベントに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。
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