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宮城県産業技術総合センター

団体詳細

  • 出展内容 (11)
  • AWARD受賞 (4)
  • AWARD創設 (11)
  • 2026年

    • 親子で学ぶはじめての顕微鏡体験!身近なものから、小さな“すごい”を見つけよう!!

      出展:宮城県産業技術総合センター

    2025年

    • ミニ電気自動車を作って走らせてみよう!/ハイブリッド自動車のしくみを見てみよう!

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2024年

    • AIスタジオ ~オリジナルキャラクターに変身して、ポーズをとろう!~

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:未就学児~おとな

    2023年

    • 微生物の力を見てみよう!(同ブース内で宮城県産業技術総合センターの紹介もあります!)

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2021年

    • マインクラフトと3Dプリンターで三次元設計を体験してみよう

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:小学校4年生~おとな

    2019年

    • 水をはじく様子を比べてみよう!

      出展:宮城県産業技術総合センター

    2018年

    • 自動車オートライトの仕組☆暗くなると光るLED回路をつくろう

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2017年

    • 自分で作った電気で機械を動かしてみよう!

      出展:宮城県産業技術総合センター

    2016年

    • 発酵ってな~に? ~パン、味噌、お酒のおいしさの秘密~

      出展:宮城県産業技術総合センター
      対象:小学校4年生~おとな

    2015年

    • 未来の工場「3Dプリント」の仕組みを知ろう。

      出展:宮城県産業技術総合センター

    2014年

    • 水をはじく様子を比べてみよう

      出展:宮城県産業技術総合センター

  • 2026年

    「NanoTerasu」賞

    賞設立者
    川上伸昭・NanoTerasu総括事務局長
    審査基準
    最先端の科学技術を活用して、さまざまなことを解き明かす放射光施設「NanoTerasu」。そのしくみや魅力をこどもたちに伝えるためには、難しい科学をやさしく、わかりやすく伝える工夫が必要です。そこで本賞では、科学技術を創造的かつ親しみやすい方法で表現し、こどもたちの理解や興味を引き出した団体を表彰します。
    副 賞
    NanoTerasu特別見学権
    授 賞
    親子で学ぶはじめての顕微鏡体験!身近なものから、小さな“すごい”を見つけよう!!
    宮城県産業技術総合センター
    授賞理由
    大きなハスの葉を用いた撥水(はっすい)実験と顕微鏡観察を通じ、ミクロな構造の不思議とその応用を、子どもたちへ分かりやすく伝えた優れた展示でした。現代の子どもたちが触れる機会の少ない本物のハスの葉を用いて驚きの撥水性を体感させ、その理由である表面の微細な構造へと関心を導くだけでなく、同じ原理が用いられているヨーグルトのフタを顕微鏡で比較・観察させる工夫は見事でした。身近な自然現象から「ミクロの世界」や「先端技術への応用」へと繋げるストーリー構成は、難解になりがちな科学を親しみやすく伝える素晴らしいアプローチであり、訪れた子どもたちの記憶に強く残るものと考えます。科学技術への興味と探究心をシンプルかつ効果的に引き出した展示企画と表現を高く評価し、ここに「NanoTerasu賞」を授与いたします。

    国立仙台高等専門学校 校長賞

    賞設立者
    国立仙台高等専門学校 校長 橋爪秀利
    審査基準
    自然の神秘に感動する企画や、科学や工学の魅力にワクワクする企画など、サイエンスへの関心を高める素晴らしい企画を表彰いたします。
    副 賞
    特製の盾
    授 賞
    親子で学ぶはじめての顕微鏡体験!身近なものから、小さな“すごい”を見つけよう!!
    宮城県産業技術総合センター
    授賞理由
    自然界にある蓮の葉の撥水のしくみを顕微鏡を覗くことで、その表面構造にあることを視覚的に説明し、その性質を利用したヨーグルトの蓋を用いて、撥水性の実演していました。自然界の不思議な現象から、科学を通してその原理を考察し、実際に応用するという一連の流れを、わかりやすく子供達に伝えている点がとても素晴らしかったです。

    2023年

    東北大学生命科学研究科長賞

    賞設立者
    東北大学大学院生命科学研究科 研究科長 彦坂幸毅
    審査基準
    生命科学分野でもっとも意表を突いた発表に与える
    副 賞
    生命科学研究科オリジナル絵はがきとクリアファイルのセット
    授 賞
    微生物の力を見てみよう!(同ブース内で宮城県産業技術総合センターの紹介もあります!)
    宮城県産業技術総合センター
    授賞理由
    微生物は目に見えないほど小さい生物であるが、それらが作り出す力をわかりやすく体験させていたため。
    受賞者
    コメント
    このたびは、このような素晴らしい賞を頂きありがとうございます。今回は、「微生物の力をみてみよう」と題して、身近にある物を使って、酵母が「炭酸ガス」や「香り」を作る様子を体験してもらいました。小さな子供でもわかりやすく、少しでも手を動かす内容になるように、試行錯誤を繰り返しました。
    例えば、炭酸ガスを捕集する風船をたまたま近くにあったディスポ手袋に変えてみたら、手の形にパンパンに膨らみました。当日は、子供たちが膨らんだ手袋と記念撮影をするなど、このディスポ手袋が今回の受賞の決め手だったのではないか、と思っています。サイエンスディは講座を提供する側も気付きがあったり、楽しめることがポイントだと思います。
    最後に、暑い中、私共の講座を訪れた皆様、そして運営に携わった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

    2018年

    いろいろな科学技術があって勉強になったで賞

    賞設立者
    仙台城南高等学校
    審査基準
    今日の科学技術の知識と技術の発展を子供たちに分かりやすく伝え、日本の今後の科学技術の発展に貢献した団体
    副 賞
    生徒の創設した賞のため副賞などは用意できません。
    授 賞
    自動車オートライトの仕組☆暗くなると光るLED回路をつくろう
    宮城県産業技術総合センター
    授賞理由
    私達の学校では科学技術科があり、その中のメカトロニクスコースでは、電子機械の授業の中で、色々なセンサや制御方法について学習します。そのような難しい内容をブレッドボードを使って子供たちに分かりやすく説明し、体験させていたことがとても印象に残りました。今後も子供たちに科学の楽しさを伝えていってください。
    受賞者
    コメント
    このたびは「いろんな科学技術があって勉強になったで賞」にお選びいただきありがとうございました。オートライトは、トンネル内や夕暮れ時に自動的にヘッドライトを点灯させるもので、法律で乗用車に装備が義務化されることが決まっています。今回の企画では、トランジスタと抵抗を各2本と照度センサ(フォトトランジスタ)を用いた回路をブレッドボードに組み、照度センサに光が当たるか当たらないかでLEDを点滅できることを体験していただきました。さらに、リレーを介しての本物のヘッドランプの点滅や、フォトトランジスタの代わりに押しボタンスイッチを用いたLED点滅も体験していただきました。自動車のヘッドライトの点灯だけでなく、家電機器、ビルの設備、工場の機械モーターの起動や停止にも類似の方法が使われています。身近な機器・機械を制御する仕組みの一部に触れ、興味を持っていただけていれば嬉しく思います。
  • 2014年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 伊藤 努
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出展しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センター見学及び設備操作体験ご招待

    2015年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 守 和彦
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センター見学及び設備操作等体験ご招待

    2016年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 守 和彦
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センター見学及び設備操作等体験ご招待

    2017年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 守 和彦
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出展しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
     サイエンスデイAWARD2017における宮城県産業技術総合センター所長賞の副賞は、宮城県産業技術総合センターへのご招待(希望される機器などの操作体験を含む)です。
     

    2018年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長  堀 豊
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出典しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2019年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 大﨑 博之
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出典しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
     宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2021年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 斎藤 雅弘
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出典しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
     宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2023年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 伊藤正弘
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2024年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長賞 伊藤正弘
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2025年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長賞 千代窪毅
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯

    2026年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 千代窪 毅
    審査基準
    産業を支える科学技術について、わかりやすく、楽しく、感動できる内容で出展しているか、また、なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
    宮城県産業技術総合センターによるデザイン力や加工技術を活用して作製したオリジナルのアクリル製の楯
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