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NPO法人 natural science

団体詳細

  • 出展内容 (33)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (7)
  • 2018年

    • アイデアを形に~一緒に世界を目指そう!~

      出展:特定非営利活動法人natural science

    2017年

    • 電子回路製作を体験してみよう!

      出展:特定非営利活動法人natural science
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    • 科学・技術講座「チャレンジコース」作品展示・発表会

      出展:特定非営利活動法人natural science

    2016年

    • 電子回路製作を体験してみよう!

      出展:特定非営利活動法人natural science

    • 科学・技術講座「チャレンジコース」作品展示・発表会

      出展:特定非営利活動法人natural science

    2015年

    • 電子回路製作を体験してみよう!

      出展:特定非営利活動法人natural science

    • 「ものづくり検定」作品展示・発表会

      出展:特定非営利活動法人natural science

    • 最新ウェブテクノロジーでコンピュータ・グラフィックスを体験しよう!

      出展:特定非営利活動法人natural science
      対象:小学校5年生~おとな

    • 「アルゴリズム講座」 受講生作品展示・発表会

      出展:特定非営利活動法人natural science

    • はんだづけでLED点灯回路をつくろう!

      出展:特定非営利活動法人natural science

    2014年

    • 電子回路製作を体験してみよう!

      出展:特定非営利活動法人natural science
      対象:小学校1年生~中学校3年生

    • 「ものづくり検定」作品展示・発表会

      出展:特定非営利活動法人natural science

    2013年

    • はんだづけを体験しよう!

      出展:NPO法人 natural science

    • 「ものづくり検定」作品展示・発表会

      出展:NPO法人 natural science

    2012年

    • ①ハンダづけを体験してみよう!
      ②「ものづくり講座」作品発表会

      出展:NPO法人 natural science

    2011年

    • はんだづけを体験してみよう!&ものづくり講座「作品展」

      出展:NPO法人 natural science

    2010年

    • 第6回「科学と社会」意見交換・交流会

      出展:NPO法人 natural science

    • ハンダゴテで電子工作をしよう!

      出展:NPO法人 natural science

    2009年

    • 専門分野の枠にとらわれないニュータイプの学会「natural science 学会」

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東京工業大学 大学院生命理工学研究科、東北大学大学院・工学研究科附属災害制御研究センター・津波工学研究分野、東北学院大学教養学部、東北工業大学、東北学院大学榴ケ岡高等学校、スウェーデン王立ルンド大学

    • 「科学と社会」意見交換・交流会【特別編】

      出展:NPO法人 natural science

    • 【natural science 学会 領域1「物理から生物」講演】ヒトの運動制御システムの解析

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北大学工学部、東北工業大学

    • 【natural science 学会 領域1「物理から生物」講演】視覚追従運動における視覚情報の断続

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北大学工学部、東北学院大学教養学部

    • 【natural science 学会 領域3「生物から環境」講演】少数の働きアリが示す活動のリズム

      出展:東北学院大学大学院人間情報学研究科人間情報学専攻
      協力:東北工業大学、琉球大学農学部、NPO法人 natural science

    • 【natural science 学会 領域3「生物から環境」講演】女王アリによるパトロール行動のモデル化とパトロールの最適化問題

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北大学工学部、東北工業大学、琉球大学農学部、東北学院大学教養学部

    2008年

    • 研究プロセス体験型サイエンスライブ「五感ってそもそも何だろう?」

      出展:NPO法人 natural science

    • 科学実験教室「生きている地球をつくろう!」

      出展:NPO法人 natural science

    • 「学会へ行こう!プロジェクト」研究成果報告ブース

      出展:NPO法人 natural science

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】2匹の働きアリが示す行動解析

      出展:東北学院大学教養学部
      協力:NPO法人 natural science

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】多細胞生物における複合刺激に対する応答

      出展:東北学院大学教養学部
      協力:NPO法人 natural science

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】地球環境を考える?百万都市仙台における緑の働き?

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北学院大学教養学部

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】エンジンの熱力学の考察

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北学院大学教養学部

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】アリの生態にもとづいたアリロボットアルゴリズムの構築

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北大学工学部

    • 【学会へ行こう!プロジェクト】電気と磁気の関係

      出展:NPO法人 natural science
      協力:東北大学工学部

  • 2012年

    仙台高専 校長賞

    賞設立者
    国立仙台高等専門学校 校長 内田龍男
    審査基準
    科学や技術の発展は、人をわくわくさせるような発見や創意工夫から出発しています。この賞は、そのような夢や希望あふれるものに贈りたいと思います。
    副 賞
    ペルチエ素子実験キット(超省エネのパーソナルクーラーなどいろいろな応用を考えてみまショウ)
    授 賞
    ①ハンダづけを体験してみよう!
    ②「ものづくり講座」作品発表会

    NPO法人 natural science
    授賞理由
     小学生から高校生を対象に、部品や回路の原理や機能を理解した上で、考えるプロセスを重視して基礎力と応用力を育み、創意工夫、製作、発表などを通して実力をつけさせていく仕組みと活動に感心しました。また小学生達が眼を輝かせて取り組んでいる姿に感銘を受けました。
  • 2014年

    審査基準
    『発明や発見,製品化に至る考え方の過程がわかりやすく展示されていること』を主眼に審査致します。
    (例)
    ・逆転の発想が光り、「なるほど!」と思えるプロセス
    ・独創的で努力のあとがみえるプロセス
    ・「もったいない」から始まって、無駄を解消できたプロセス
    ・「この考え方がもっと広まればいいな」と思えるプロセス
    ・「自分もこんな考え方をしてみよう」と思えるプロセス
    ・長年にわたる問題点を解決できたプロセス
     等々。
    副 賞
    所長が、受賞者の皆さんに産総研東北センター(場所 仙台市宮城野区苦竹)をご案内いたします。現在新棟を建設中ですが今年中に完成しますので、2015年の年明け以降にスケジュールを調整させてください。

    2018年

    審査基準
    当日AWARD賞創設のため、審査基準はありません。
    審査基準
    当日のAWARD賞創設のため審査基準はありません。

    2019年

    心を動かされたで賞

    賞設立者
    佐々木 杜真 (市立富沢中学校1年)
    審査基準
    当日創設のため基準はありません。

    その発想、好きです賞

    賞設立者
    吉川誠剛(仙台二華高1年)
    審査基準
    見ていて面白い、興味深いと感じる、且つ今後の発展が望めるもの。

    非常に興味深いで賞

    賞設立者
    加藤優(仙台市立第一中学校3年)
    審査基準
    様々なものごとについてわかりやすく興味を引くような展示をしている。

    世界のみんなが楽しめるで賞

    賞設立者
    二階 由宇太(宮城県仙台二華高校一年)
    審査基準
    将来の日本・世界に貢献しそうな技術を評価します。将来的に身近で私たちの生活を支えてくれるようなものであることを主なポイントとしてこの賞を決定します。
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