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RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)

団体詳細

  • 出展内容 (7)
  • AWARD受賞 (7)
  • AWARD創設 (2)
  • 2018年

    • ソニー・サイエンスプログラム 「乾電池を作ってみよう!!」

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2017年

    • ソニー・サイエンスプログラム 「手づくり電池実験ワークショップ」

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2016年

    • ソニー・サイエンスプログラム 電子タグ「MESH」で“あったらいいな”を作ろう!

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校3年生~小学校6年生

    2015年

    • ソニー・サイエンスプログラム 電池を作ろう!

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2014年

    • サイエンスデイ For ガールズ ~ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験~

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校5年生~高校3年生

    2013年

    • ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験

      出展:RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
      協力:ソニー株式会社

    2012年

    • ソニー・サイエンスプログラム 分解ワークショップ

      出展:RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
      協力:ソニー株式会社

  • 2018年

    人と社会と地球のために賞

    賞設立者
    三菱マテリアル株式会社
    審査基準
    人と社会と地球のためになるような、そしてできたら、誰もがほほえむであろう面白・愉快なもの。
    副 賞
    事務局から提供される賞状を三菱マテリアル社製の純金カードにしたもの及びそれを収納し、飾るガラスフレームを贈呈します。
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 「乾電池を作ってみよう!!」
    RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    子どもたちにとっておもちゃなどで身近に使われる「乾電池」を、市販のキットから電極や二酸化マンガン粉等の材料を用いて小学生低学年でも安全に簡単に作れることでその原理を理解し、実際に電球を点灯させて確認できることで達成感と感動を子どもたちに与えています。また、子どもたちが説明の一つ一つを真剣に集中して聞いて作業し、最後に電球を点灯させた時の笑顔が印象的でした。この貴重な体験から、将来、科学者や技術者が生まれることを楽しみにしています。
    受賞者
    コメント
    今年7回目の出展において、3年ぶりにこのようなすばらしい賞をいただく事ができましたこと、たいへん光栄で嬉しく存じます。乾電池づくりは子ども達に人気の講座で、今回2回目の参加というお子さんもおりました。このようなサイエンスのイベントを通し、将来の科学者・技術者が育ってほしいと願う想いは皆様方と同じで、この貴い活動をこれからも、会社の中で後進に末永く繋いでいきたい、そう強く感じました。ありがとうございました。

    2015年

    子ども未来賞

    賞設立者
    仙台市教育委員会
    審査基準
    ①子どもたちが,自然の不思議や素晴らしさ,科学の有用性を再発見するプロセスであるか。
    ②子どもたちが,考え続けることの大切さや試行錯誤に挑んでいくことの価値を実感できるプロセスであるか。
    ③探究する楽しさ,努力,喜び,感動など,科学のプロセスを創り出した人からの「子どもたちへのメッセージ」が込められたプログラムであるか。
    副 賞
    相談・検討の上,仙台市内の小学校で出前授業を行ってもらいたい。
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 電池を作ろう!
    RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
     実際に子どもたちが自分の手で電池を作ることによって,電気が発生する原理を,分かりやすく学べるように工夫されていました。また,スタッフの皆さんが,参加した子どもたちに丁寧に説明している姿や,できあがったオリジナルの電池を大切そうに持ち帰っている姿も印象的でした。参加した子どもたちが科学のおもしろさや素晴らしさを感じられるようにプログラムされている点を評価しました。
    受賞者
    コメント
    サイエンスデイへの参加は今年4回目となりますが、連続で今年も賞を頂けましたこと、たいへん光栄で嬉しく今後の活動の励みとなります。本当にありがとうございました。今回の手づくり電池ワークショップは、通常2時間コースの出前授業を、たくさんの子ども達が参加できるように1時間に短縮し開催したもので、60名が参加。参加者からは「いつも買って使っている電池の中身が見れてよかった」「自分で作った乾電池で豆電球が光ってうれしかった」等の感想が多く寄せられました。二酸化マンガンの粉で手を黒くしながらも集中して取り組んでくれた子ども達にとって、乾電池は、まさに文字通り「プラックBOX」ではなかったでしょうか? 私達は、これからも工作や実験を通し、科学やものづくりの楽しさを伝えてまいります。

    2014年

    東北大学カタールサイエンスキャンパス賞

    賞設立者
    東北大学大学院工学研究科 教授 厨川常元
    審査基準
    子どもたちに夢を与えるような,学校ではできない優れたものづくり体験を企画・実施した出展に賞を差し上げます.
    副 賞
    カタールサイエンスキャンパスホールの使用権
    授 賞
    サイエンスデイ For ガールズ ~ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験~
    RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    1.光通信という比較的難しい内容を中学生でも段階を追ってわかりやすく体感できるプログラムとなっている点が高く評価できる。
    2.サイエンスデイ for ガールズという女性限定のものづくり体験教室という今までにない新しい取り組みが高く評価できる。
    受賞者
    コメント
    サイエンスデイへの参加は今年で3回目となりますが、今回は新たに女子学生を対象としたワークショップを開催しました。同日開所となりましたカタールサイエンスキャンパスホールを会場に、光通信機の製作・実験と、理系女子とのトークセッションを行いました。はんだごてを片手に基板に向かう参加者の真剣な表情や、装置が完成しメロディが流れたときの笑顔、実験と講義を通して光の特性を学ぶイキイキした表情が非常に印象的でした。トークセッションでは、大学や企業で活躍する女性たちの貴重なお話を聞くことができ、参加者の皆さんにとって将来を考えるよい機会となったのではないかと感じています。理系を目指す女性の比率は男性に比べまだまだ低い現状ですが、ここから未来のリケジョが生まれ、今後のものづくりを支える存在となることを願っています。

    2013年

    仙台高専 校長賞

    賞設立者
    国立仙台高等専門学校 校長 内田龍男
    審査基準
    科学や技術の発展は、人をわくわくさせるような発見や創意工夫から出発しています。この賞は、そのような夢や希望あふれるものに贈りたいと思います。
    副 賞
    本サイエンスデーの記念となるガラス製の楯
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験
    RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
     光を使って通信ができるという一見理解しにくい高度な最先端技術を取り上げ、直接触れて体験しながらわかりやすく学ぶという素晴らしいプログラムです。中学生を中心に、子供から大人まで楽しみながら理解を進めていくというプログラムを構成し、会社をあげて取り組んでいる姿に感銘を受けました。

    みやぎの未来を担うで賞

    賞設立者
    宮城県経済商工観光部長
    審査基準
    子どもたちが授業や日常生活で体験する自然や科学,現象などについて,「なぜ?」「どうして?」に気づき,またそれを解明しようとする「少年の心」は,大人へと成長する課程でとても大切なことです。宮城県の未来を担うものづくり人材を育成する観点から,子どもたちにそのような気づきから次へのステップへ進むプロセスをわかりやすく解説していただけることを重視いたします。
    副 賞
    ・人材育成情報「オガーレ!」に受賞者の活動等を掲載。(掲載内容等は後日受賞者と調整の上,決定します。)
    ・人材育成情報「オガーレ!」年間購読権(発行時に受賞者宅へ送付します)

    ※人材育成情報誌「オガーレ!」は,産業人材の育成を目的に,県産業人材対策課で発行しているもので,名称の「オガーレ!」とは,未来の産業人である子どもたちを「おがらせよう」という気持ちを込めて名付けました。
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験
    RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    現代社会で身近になった光通信の仕組みをオリジナル制作教材を実際に受講者に作ってもらうことで,光が音声を伝える様子を分かりやすく体験できるようにしている点が素晴らしい。

    2012年

    産総研ありす賞,産総研てれす賞

    賞設立者
    独立行政法人産業技術総合研究所 東北センター 所長 原田 晃
    審査基準
    『発明や発見,製品化に至る考え方の過程がわかりやすく展示されていること』を主眼に審査致します。
    (例)
    ・逆転の発想が光り、「なるほど!」と思えるプロセス
    ・独創的で努力のあとがみえるプロセス
    ・「もったいない」から始まって、無駄を解消できたプロセス
    ・「この考え方がもっと広まればいいな」と思えるプロセス
    ・「自分もこんな考え方をしてみよう」と思えるプロセス
    ・長年にわたる問題点を解決できたプロセス
     等々。
    副 賞
    ・「産総研ありす」および「産総研てれす」のぬいぐるみ(1対)
    ・産総研ブックス 一式
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 分解ワークショップ
    RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    できあがったモノから「作るプロセス」を知るには、逆に壊して(分解して)
    みようとは思うけれど、なかなか実際にそんな機会はないもので、メーカーの
    強みを生かしたおもしろい企画だと思います。記入用のシートや分別された
    回収ボックスが準備されており、各テーブルに技術者がついてアドバイスを
    受け、これ以上分解できなくなったら顕微鏡で覗いてみることができて、
    自分もやってみたいと思う人も多いのではないでしょうか。
    審査基準
    審査のポイントは、(1)科学や技術を分かりやすく伝える工夫がなされているか、(2)人間社会に役立ってきている内容か、の2点です。
    副 賞
    滑りにくいサンダル、秀才文具パック
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 分解ワークショップ
    RESTART JAPAN(SCJ・ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    「ソニー・サイエンスプログラム分解ワークショップ」と題して、映像・音響機器、PC、ゲーム機など多彩なエレクトロニクス製品の「分解」に参加者が挑戦することで「モノづくり」への興味関心を喚起するよう工夫がなされており、極めて有益で有意義な出展イベントであった点を高く評価した。
  • 2013年

    審査基準
    「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー株式会社が、東日本大震災の復興支援のため2011年6月、に協働で設立したプロジェクトです。東日本大震災で被災した子どもたちが未来への夢や希望を創造するため、学校や地域のスポーツや文化活動を積極的に支援しています。その思想を基準として、子どもたちが主体的に活動して、科学や技術を伝え、未来への夢や希望を強く感じることのできる演示内容を展開されている学校様や団体様に対して授与させていただきます。
    副 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 開催権
    受 賞
    身近な疑問がいーっぱい!会場の中と外で一緒に科学を楽しもう!
    仙台青陵中等教育学校 科学部

    2012年

    審査基準
    「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー株式会社が、東日本大震災の中・長期的な復興支援のため、2011年6月に協働で設立したプロジェクトです。東日本大震災で被災した子どもたちが未来への夢や希望を創造するため、学校や地域のスポーツや文化活動を積極的に支援しています。その思想を基準として、子どもたちが主体的に活動して、科学や技術を伝え、未来への夢や希望を強く感じることのできる演示内容を展開されている学校様や団体様に対して授与させていただきます。
    副 賞
    「ソニー・サイエンスプログラム」開催権利
    受 賞
    双眼実体顕微鏡で宝さがし(鉱物採集)をしよう!
    宮城県仙台二華高等学校 地学部
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