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宮城県仙台向山高等学校 自然科学部

団体詳細

  • 出展内容 (2)
  • AWARD受賞 (4)
  • AWARD創設 (0)
  • 2019年

    • 色を化学の力で変えてみよう~色って楽しいね~

      出展:宮城県仙台向山高等学校 自然科学部

    2018年

    • 自分だけのめっきを作ってみよう

      出展:宮城県仙台向山高等学校 自然科学部

  • 2019年

    日本化学会東北支部賞

    賞設立者
    公益社団法人日本化学会東北支部長 豊田耕三
    審査基準
    化学と関連する現象に関して、その楽しさと背景に秘めるからくりをわかりやすく説明している出展を表彰します。
    副 賞
    ・研究室見学
    ・一家に一枚周期表
    ・周期表クリアファイル
    授 賞
    色を化学の力で変えてみよう~色って楽しいね~
    宮城県仙台向山高等学校 自然科学部
    授賞理由
    化学の楽しさを実感しました。提示の方法に工夫が見られ、部員の皆様も楽しんでいるようでした。
    受賞者
    コメント
    今回私たちは、子供たちに科学への興味を持っていただけるよう、視覚的にわかりやすい色というテーマで発表させていただきました。そして、ろ紙に字を書いてもらうなど、実際に実験をしてもらいながら説明していきました。実験では安全のため、手袋や保護メガネを着用してもらう、溶液は弱塩基性・弱酸性のものを用いるなどの配慮をしました。また、ポスターは、カラフルで見やすい形を心がけ、化学式・分子などを極力使わない、説明は小さな子供には専門用語を用いない、薬品も身の回りにあるものを用いるなど、分かりやすさも重視しました。水道が使えない条件で何回も実験できるように、各班ごとに手法に工夫を凝らしました。このような努力が実り、賞をいただくことができて、大変嬉しく思います。これからも研究を重ね、来年も参加できる機会があれば参加したいと考えています。

    国立仙台高専名取キャンパス賞

    賞設立者
    国立仙台高等専門学校 名取キャンパス副校長 佐藤 一志
    審査基準
     身近なものに潜んでいる科学に気づいたり、何かを発見したりしてワクワクした喜びを表現し伝えてくれる企画へ贈りたいと思います。生き生きとした展示・発表を期待します。
    副 賞
    特製の盾
    授 賞
    色を化学の力で変えてみよう~色って楽しいね~
    宮城県仙台向山高等学校 自然科学部
    授賞理由
    防災を意識した展示やヨウ素デンプン反応などの色に関する化学実験などバラエティに飛んだ内容の展示を自分たちで工夫している様子が伝わってきました。また、小さな子どもたちに一生懸命説明する様子が好印象でした。
    受賞者
    コメント
    今回私たちは、子供たちに科学への興味を持っていただけるよう、視覚的にわかりやすい色というテーマで発表させていただきました。そして、ろ紙に字を書いてもらうなど、実際に実験をしてもらいながら説明していきました。実験では安全のため、手袋や保護メガネを着用してもらう、溶液は弱塩基性・弱酸性のものを用いるなどの配慮をしました。また、ポスターは、カラフルで見やすい形を心がけ、化学式・分子などを極力使わない、説明は小さな子供には専門用語を用いない、薬品も身の回りにあるものを用いるなど、分かりやすさも重視しました。水道が使えない条件で何回も実験できるように、各班ごとに手法に工夫を凝らしました。このような努力が実り、賞をいただくことができて、大変嬉しく思います。これからも研究を重ね、来年も参加できる機会があれば参加したいと考えています。

    科学はアートだ!賞

    賞設立者
    ODA(おだ)プレーン愛好会
    審査基準
    美しい!と感じられる展示や発表に賞を差し上げます。よく飛ぶ紙飛行機は機能的で美しい形をしています。そして飛ばした紙飛行機は青空に美しい曲線を描きます。科学とアートは仲良しです。そのような展示や発表に賞を差し上げます。
    副 賞
    希望により,高性能紙飛行機教室を出前します。
    授 賞
    色を化学の力で変えてみよう~色って楽しいね~
    宮城県仙台向山高等学校 自然科学部
    授賞理由
    この世界は光で満ち溢れています。色の変化は科学・化学の基本であり,アートです。
    受賞者
    コメント
    今回私たちは、子供たちに科学への興味を持っていただけるよう、視覚的にわかりやすい色というテーマで発表させていただきました。そして、ろ紙に字を書いてもらうなど、実際に実験をしてもらいながら説明していきました。実験では安全のため、手袋や保護メガネを着用してもらう、溶液は弱塩基性・弱酸性のものを用いるなどの配慮をしました。また、ポスターは、カラフルで見やすい形を心がけ、化学式・分子などを極力使わない、説明は小さな子供には専門用語を用いない、薬品も身の回りにあるものを用いるなど、分かりやすさも重視しました。水道が使えない条件で何回も実験できるように、各班ごとに手法に工夫を凝らしました。このような努力が実り、賞をいただくことができて、大変嬉しく思います。これからも研究を重ね、来年も参加できる機会があれば参加したいと考えています。

    多賀城高等学校 SS科学部賞

    賞設立者
    多賀城高等学校 SS科学部 顧問 鈴木正樹
    審査基準
    科学の不思議な現象を子供たちに見せて、興味・関心を引き出していること。
    副 賞
    3Dメガネ+α
    授 賞
    色を化学の力で変えてみよう~色って楽しいね~
    宮城県仙台向山高等学校 自然科学部
    授賞理由
    化学変化による液体の色の変化を見せることを通して、子供だけでなく、大人の興味・関心も引き出しており、非常に多くの方々に化学現象の面白さを伝えていたこと。
    受賞者
    コメント
    今回私たちは、子供たちに科学への興味を持っていただけるよう、視覚的にわかりやすい色というテーマで発表させていただきました。そして、ろ紙に字を書いてもらうなど、実際に実験をしてもらいながら説明していきました。実験では安全のため、手袋や保護メガネを着用してもらう、溶液は弱塩基性・弱酸性のものを用いるなどの配慮をしました。また、ポスターは、カラフルで見やすい形を心がけ、化学式・分子などを極力使わない、説明は小さな子供には専門用語を用いない、薬品も身の回りにあるものを用いるなど、分かりやすさも重視しました。水道が使えない条件で何回も実験できるように、各班ごとに手法に工夫を凝らしました。このような努力が実り、賞をいただくことができて、大変嬉しく思います。これからも研究を重ね、来年も参加できる機会があれば参加したいと考えています。
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