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宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

団体詳細

  • 出展内容 (11)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (0)
  • 2018年

    • ロケット打ち上げ音響体験

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2017年

    • ロケット打ち上げ音響体験

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2016年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2015年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:未就学児~おとな

    2014年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:未就学児~おとな

    2013年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

    2012年

    • かさ袋ロケットを作ってとばそう

      出展:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

    2011年

    • かさ袋ロケットをつくって飛ばそう!

      出展:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

    2010年

    • プチロケットを作って飛ばそう!

      出展:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

    2009年

    • プチロケットを作って飛ばそう!

      出展:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター

    2008年

    • 見える光・見えない光のダブルで発電しよう!

      出展:株式会社ミウラセンサー研究所
      協力:宇宙航空研究開発機構JAXA 角田宇宙センター、ソートR&D株式会社、株式会社ジーイーエス

  • 2018年

    審査基準
    展示によって伝えたいこと(科学や技術のプロセス)を言葉で説明しなくても体験として理解できるような、よく考えられた実演展示に対して表彰します。審査員は、東北学院大学工学部機械知能工学科の学生を主体とします。審査対象は、工学部学生の将来のお手本になるような、大人のエンジニア・研究者・教育者などによる展示を中心とします。
    副 賞
    本研究室で開発した触覚VRの体験招待 or 出張デモ(東京ゲームショウ出展作品など)
    授 賞
    ロケット打ち上げ音響体験
    国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
    授賞理由
    ロケット打ち上げを録音した音を大音量の音響で視聴することで、実際の打ち上げがニュース映像ではわからないような過酷な音響状態であることが理解できる、とても印象的なプログラムでした。これは、衛星の耐久試験の重要性を「言葉に頼らず体験と理解させる」ことに成功しており、本AWARDにふさわしいと考えられるため授賞いたします。
  • 創設したAWARDはありません
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