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仙台高等専門学校

団体詳細

  • 出展内容 (2)
  • AWARD受賞 (5)
  • AWARD創設 (0)
  • 2019年

    • サイエンス・ママのキッチンサイエンス!

      出展:仙台高等専門学校
      対象:小学校1年生~おとな

    2015年

    • ケミカル☆マジック ~化学変化を見てみよう~

      出展:仙台高等専門学校
      対象:小学校1年生~おとな

  • 2019年

    いろいろな科学技術があって勉強になったで賞

    賞設立者
    仙台城南高等学校
    審査基準
    今日の科学技術の知識と技術の発展を子供たちに分かりやすく伝え、日本の今後の科学技術の発展に貢献した団体
    副 賞
    生徒の創設した賞のため副賞などは用意できません。
    授 賞
    サイエンス・ママのキッチンサイエンス!
    仙台高等専門学校
    授賞理由
    私たちが普段学校で学んでいる電磁誘導の説明を実際に、電球を電子レンジに入れて光る様子を見せてくれたり、液体が色がカラフルな色に変わるなど身近なものを使って色々な実験を見せてくれたことが大変参考になりました。また、学生の皆さんの説明も大変面白く時間があっという間に過ぎました。これからも色々な面白実験を通して科学の面白さを伝えていってほしいと思い推薦します。
    受賞者
    コメント
    このたびは3つの素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。今年私たちは、「サイエンス・ママのキッチンサイエンス」と称して家のキッチンにある電子レンジや食品を使ってできる科学実験に着目してショーを行いました。1時間のショーを通して、参加していただいた方には、私たちはたくさんの科学に囲まれて生活しているということを実感していただけたと思います。私たちのショーがみなさんの科学を学びたい!という気持ちに火をつけられたら幸いです。これからも科学のおもしろさを伝えてまいります。ありがとうございました。

    仙台高等専門学校名取キャンパス リカレンジャー部長 狩野元弥

    東北大学大学院医工学研究科長賞

    賞設立者
    東北大学大学院医工学研究科長 厨川 常元
    審査基準
    東北大学大学院医工学研究科では、工学と医学のふたつの学問に立脚し生命の神秘に触れながら革新的な医療技術を生み出し人類の社会福祉に貢献する独創的な研究活動を行っています。そこで本研究科では、高校生以下の個人・団体を対象に、日々の生活に希望や喜びをもたらす独創的で優れたプログラムに賞を贈ります。
    副 賞
    アース クロック(時計) 本体にアースクロック(時計)

    本体に名称を刻印するため、表彰式当日は、「目録」にて対応させていただきます。名称を刻印するため、表彰式当日は、「目録」にて対応させていただきます。
    授 賞
    サイエンス・ママのキッチンサイエンス!
    仙台高等専門学校
    授賞理由
    科学の基本は実験と観察です。本プログラムは身近な自宅のキッチンを使って種々の実験を提案して、科学に対する興味を醸成しようとしているところが大いに評価しました。
    受賞者
    コメント
    このたびは3つの素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。今年私たちは、「サイエンス・ママのキッチンサイエンス」と称して家のキッチンにある電子レンジや食品を使ってできる科学実験に着目してショーを行いました。1時間のショーを通して、参加していただいた方には、私たちはたくさんの科学に囲まれて生活しているということを実感していただけたと思います。私たちのショーがみなさんの科学を学びたい!という気持ちに火をつけられたら幸いです。これからも科学のおもしろさを伝えてまいります。ありがとうございました。

    仙台高等専門学校名取キャンパス リカレンジャー部長 狩野元弥
    審査基準
    科学の魅力を楽しく子どもたちに発信できている、女性の団体に贈ります。
    副 賞
    東北大学サイエンス・エンジェル&ALicEの各種スペシャルグッズ!
    授 賞
    サイエンス・ママのキッチンサイエンス!
    仙台高等専門学校
    授賞理由
    身近なものから科学や技術を考えるという発想が大変良いです。今後のさらなる活躍を応援しています。
    受賞者
    コメント
    このたびは3つの素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。今年私たちは、「サイエンス・ママのキッチンサイエンス」と称して家のキッチンにある電子レンジや食品を使ってできる科学実験に着目してショーを行いました。1時間のショーを通して、参加していただいた方には、私たちはたくさんの科学に囲まれて生活しているということを実感していただけたと思います。私たちのショーがみなさんの科学を学びたい!という気持ちに火をつけられたら幸いです。これからも科学のおもしろさを伝えてまいります。ありがとうございました。

    仙台高等専門学校名取キャンパス リカレンジャー部長 狩野元弥

    2015年

    審査基準
    環境の視点から科学を「E」感じで表現したプログラムを表彰します。
    副 賞
    ・環境科学研究科 オリジナルデザイン ポロシャツ 10枚
    ・出前講義券orラボツアー招待券 日程調整の上、研究科教授が燃料電池自動車とその心臓部である触媒に関して出前講義or実験室公開をご希望に応じて行います。
    授 賞
    ケミカル☆マジック ~化学変化を見てみよう~
    仙台高等専門学校
    授賞理由
    身近な素材を利用した”化学”の実演を、蛍などで知られる化学発光に始まり、キャベツから抽出可能なアントシアニンを利用した酸性・アルカリ性の区別、また過飽和させた食塩水にアルコールを注いで雪を降らせてみたり、オキシフル(過酸化水素水)から酸素を発生させてみたり、”化学”てんこ盛りで、とかく試薬やビーカーのイメージが強い化学の実験を小学生でもわかるように説明しており、「E」プレゼンでした。
    受賞者
    コメント
    この度は貴重な賞を戴くことができ、大変光栄に思います。部員一同、とても喜んでおります。
     今回私たちは、女子を中心としたフェアリーズ・ラボとして、初めてサイエンスデイへ参加しました。自分の未熟さを痛感しましたが、来場者の方々と接することで、新たな視点で科学を見ることができる良い機会となりました。この経験をこれからの活動に生かしていきたいと思います。
     このような賞を戴くことができたのは、ご指導いただいた先生、企画の段階から協力してくれた男子学生の皆さん、参加してくれた部員の支えのおかげです。また、サイエンスデイの関係者の方々、当日来場してくださった方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
    (フェアリーズ・ラボ 菅原栞)

    東北大学工学研究科長賞

    賞設立者
    東北大学大学院工学研究科長 滝澤博胤
    審査基準
    東北大学大学院工学研究科は、知的創造の国際的拠点として、真理の探究を通して将来の問題を先見するとともに現在の社会的要請に応え、人類にとって豊かな社会と自然環境を実現するための科学技術の創成と発展に貢献することを研究目的としております。
    この趣旨に基づき、東北大学工学研究科長賞は、サイエンスデイに出展されたものの中から、ユニークな着想や独自性を有する課題について、それを解決するプロセスや、得られた成果の社会的なインパクトなど、工学の観点から特に優れていると認められたものに贈るものです。
    副 賞
    東北大学マグカップ1組(紺、オレンジ)
    授 賞
    ケミカル☆マジック ~化学変化を見てみよう~
    仙台高等専門学校
    授賞理由
    溶液の化学変化にともなう色の変化や発光などを通じて,サイエンスの楽しさを,小学生をはじめご同伴のご父兄の方々に対してもわかり易く説明していました.
    特に,説明の冒頭で,いきなり「殺人事件」が発生し,一瞬,グループ内抗争でも始まったかと慌てまし(笑)が,ルミノール反応を用いて犯人が使用したナイフを特定することから参加者の皆さんの興味を「わし掴み」にするプレゼンテーションの手法は,大変,斬新だと思いました.
    女子のグループでの取組みという点でも,将来のサイエンスエンジェルとしてのポテンシャルが大いに期待できることから,この度,東北大学工学研究科長賞を贈ることを決定いたしました.
    受賞者
    コメント
    この度は貴重な賞を戴くことができ、大変光栄に思います。部員一同、とても喜んでおります。
     今回私たちは、女子を中心としたフェアリーズ・ラボとして、初めてサイエンスデイへ参加しました。自分の未熟さを痛感しましたが、来場者の方々と接することで、新たな視点で科学を見ることができる良い機会となりました。この経験をこれからの活動に生かしていきたいと思います。
     このような賞を戴くことができたのは、ご指導いただいた先生、企画の段階から協力してくれた男子学生の皆さん、参加してくれた部員の支えのおかげです。また、サイエンスデイの関係者の方々、当日来場してくださった方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
    (フェアリーズ・ラボ 菅原栞)
  • 創設したAWARDはありません
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