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宮城県立白石高等技術専門校

団体詳細

  • 出展内容 (4)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (0)
  • 2017年

    • スマホアプリ(アンドロイド)の制作を体験しよう

      出展:宮城県立白石高等技術専門校

    2016年

    • ホール素子を使ったハイテク「ネオジム磁石永久ゴマ」を作ろう

      出展:宮城県立白石高等技術専門校
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2015年

    • 「永久ごま」を作ってみよう

      出展:宮城県立白石高等技術専門校
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2014年

    • 磁石の原理を勉強して、リニアモーターカーを走らせてみよう。

      出展:宮城県立白石高等技術専門校

  • 2017年

    情報処理学会東北支部賞

    賞設立者
    情報処理学会東北支部 支部長 菅沼 拓夫
    審査基準
    情報処理学会は、コンピュータとコミュニケーションを中心とした情報処理に関する学術、技術の進歩発展と普及啓蒙を図り、学術、文化ならびに産業の発展に寄与することを目的に活動しています。コンピュータやコミュニケーションの仕組みや、科学技術全般について、分かりやすく説明し、興味を持ってもらえるような魅力的な展示を評価します.
    副 賞
    ・情報処理学会 学会誌「情報処理」1年間購読権
    ・情報処理学会編著の情報処理関係書籍
    授 賞
    スマホアプリ(アンドロイド)の制作を体験しよう
    宮城県立白石高等技術専門校
    授賞理由
    ブースでは「むすび丸」を指で自由に動かすアプリをアンドロイド上で作成しながら,スマートフォンのアプリ制作を体験することができました.スマートフォンアプリの制作は一般に難しいですが,小さなお子さんも楽しめるように工夫し,見学者一人一人に対して,懇切丁寧に教えられていた点が素晴らしかったです.このような体験をきっかけに,コンピュータやコミュニケーションの仕組みにきっと子どもたちが興味を持ってくれだろうと期待できる展示でしたので,本賞を授与することといたしました.
    受賞者
    コメント
     この度は「情報処理学会東北支部賞」を授賞いただき、ありがとうございました。本校の受賞は今回が初めてですが、スマホアプリという子供達にも身近に感じられるテーマで展示内容を工夫するとともに、仙台・宮城観光PRキャラクターである「むすび丸」を選んだことで、参加された方々に愛着を持って頂けた点を評価していただくことができたものと思っています。  参加した子供達に話を聞いたところ、多くの子が学校でもプログラミングを体験しているとのことでした。今回の参加により、子供達がIT業界に興味を持つ動機付けができたとすれば、喜ばしい限りです。
  • 創設したAWARDはありません
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