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公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

団体詳細

  • 出展内容 (7)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (2)
  • 2017年

    • 「生物多様性」ってなぁ~に?~身近な自然を学ぼう!~

      出展:公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2016年

    • 水車を水で動かして電気を作ってみよう!

      出展:公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2015年

    • 「おいしい水」を体感してみよう!

      出展:公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2014年

    • 液体の性質を調べよう!~紫キャベツが虹色に?!~

      出展:公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2013年

    • どうして水の色が変わるの?~酸性、アルカリ性ってなんだろう?~

      出展:公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2012年

    • 水と電気の不思議を体験しよう!

      出展:公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

    2011年

    • 作ろう!測ろう!~水と電気と私たちのくらし~

      出展:公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク

  • 2015年

    審査基準
    サイエンスカフェでは,「参加者とのコミュニケーション」を大切にしています.そこで,
     ◇幅広い年代の人に科学・技術のおもしろさを伝えているもの
     ◇出展者と来場者のあいだに,楽しくて素敵な対話の時間が感じられること
    という2点をポイントに,審査させていただきます.
    副 賞
    ◇東北大学サイエンスカフェ特別招待スタンプカード(サイエンスカフェにお持ちいただければ,会場にて東北大学グッズと引き換えいたします)
    ◇東北大学クッキー
    ◇シュガー(コーヒー用お砂糖)
    授 賞
    「おいしい水」を体感してみよう!
    公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク
    授賞理由
    私たちにとって身近な存在である「水」の性質について,実験や体験を通してわかりやすく理解できる展示でした.水の性質を確かめる実験は,ほとんどの手順が子どもでもできるように工夫されていましたし,「きき水」というユニークな方法で感覚的に理解させてくれる展示も素晴らしかったです.説明員の方も,来場者の年代・興味に合わせてとても丁寧に解説をしてくれました.Sugars賞の審査基準にも合っていて,「私たちも見習いたい!」と思った点がたくさんある展示でしたので,本賞をお贈りしたいと思います.
    受賞者
    コメント
    参加5年目で初めて賞をいただき、大変嬉しく思っています。「きき水」は1年目2年目にもしましたが、今年は東北工業大学の山田一裕教授と共同で企画実施し、環境学生サークル「たんぽぽ」のみなさんの協力を得られたおかげで、より充実した内容を体験してもらうことができました。「水」の不思議を体感してもらい「水」への興味を持ってほしいとの思いから、誰もが楽しめる分かりやすい内容を目指していたため、それが伝わったことが嬉しいです。あることが当たり前の「水」ですが、わたしたちの暮らしの根本であり、さまざまな技術があって「おいしい水」が届いています。おいしい水を飲み続けるために、水質保全にも関心を持ってほしいと思います。ちなみに、きき水の結果として、「白神山地」(硬度0.2)が49%、「仙台市の水道水ボトルドウォーター」(硬度14.8)が17%、「蔵王湧水」(硬度40)が23%、「ヴィッテル」(硬度315)が11%という結果でした。しかし、小学生以下では蔵王湧水より水道水の方が人気が高く、ブラインドテストの場合どのような結果になったのか気になるところです。この度は、貴重な賞をありがとうございました。
  • 2012年

    審査基準
    当団体の名称に則り、4つのキーワードを兼ね備えた取り組みや団体であることを審査基準とします。
    ①「みやぎ」宮城県内で行われている、宮城県内で是非広めたいなど
    ②「環境」 環境にやさしい、環境についての理解や関心が高まるなど
    ③「くらし」普段のくらしとの関連がわかるなど
    ④「ネットワーク」他の団体等とのネットワークを活用している、さまざまな主体との連携が期待できるなど
    副 賞
    うちエコ診断無料出張診断
    受 賞
    みらい体験。エコソーラーで、“はやぶさ”をGO!しちゃおう
    東日本旅客鉄道株式会社

    2011年

    審査基準
    当団体の名称に則り、4つのキーワードを兼ね備えた取り組みや団体であることを審査基準とします。
    ①「みやぎ」宮城県内で行われている、宮城県内で是非広めたいなど
    ②「環境」 環境にやさしい、環境についての理解や関心が高まるなど
    ③「くらし」普段のくらしとの関連がわかるなど
    ④「ネットワーク」他の団体等とのネットワークを活用している、さまざまな主体との連携が期待できるなど
    副 賞
    環境について考えるきっかけ作りや体験の場を提供するための環境市民講座の共催。(講座の内容は相談の上決定する。)
    受 賞
    身近な物を使った物理の実験
    宮城県仙台第二高等学校 物理部
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