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RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)

団体詳細

  • 出展内容 (4)
  • AWARD受賞 (2)
  • AWARD創設 (4)
  • 2017年

    • ソニー・サイエンスプログラム 「手づくり電池実験ワークショップ」

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2016年

    • ソニー・サイエンスプログラム 電子タグ「MESH」で“あったらいいな”を作ろう!

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校3年生~小学校6年生

    2015年

    • ソニー・サイエンスプログラム 電池を作ろう!

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校1年生~小学校6年生

    2014年

    • サイエンスデイ For ガールズ ~ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験~

      出展:RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
      対象:小学校5年生~高校3年生

  • 2015年

    子ども未来賞

    賞設立者
    仙台市教育委員会
    審査基準
    ①子どもたちが,自然の不思議や素晴らしさ,科学の有用性を再発見するプロセスであるか。
    ②子どもたちが,考え続けることの大切さや試行錯誤に挑んでいくことの価値を実感できるプロセスであるか。
    ③探究する楽しさ,努力,喜び,感動など,科学のプロセスを創り出した人からの「子どもたちへのメッセージ」が込められたプログラムであるか。
    副 賞
    相談・検討の上,仙台市内の小学校で出前授業を行ってもらいたい。
    授 賞
    ソニー・サイエンスプログラム 電池を作ろう!
    RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
     実際に子どもたちが自分の手で電池を作ることによって,電気が発生する原理を,分かりやすく学べるように工夫されていました。また,スタッフの皆さんが,参加した子どもたちに丁寧に説明している姿や,できあがったオリジナルの電池を大切そうに持ち帰っている姿も印象的でした。参加した子どもたちが科学のおもしろさや素晴らしさを感じられるようにプログラムされている点を評価しました。
    受賞者
    コメント
    サイエンスデイへの参加は今年4回目となりますが、連続で今年も賞を頂けましたこと、たいへん光栄で嬉しく今後の活動の励みとなります。本当にありがとうございました。今回の手づくり電池ワークショップは、通常2時間コースの出前授業を、たくさんの子ども達が参加できるように1時間に短縮し開催したもので、60名が参加。参加者からは「いつも買って使っている電池の中身が見れてよかった」「自分で作った乾電池で豆電球が光ってうれしかった」等の感想が多く寄せられました。二酸化マンガンの粉で手を黒くしながらも集中して取り組んでくれた子ども達にとって、乾電池は、まさに文字通り「プラックBOX」ではなかったでしょうか? 私達は、これからも工作や実験を通し、科学やものづくりの楽しさを伝えてまいります。

    2014年

    東北大学カタールサイエンスキャンパス賞

    賞設立者
    東北大学大学院工学研究科 教授 厨川常元
    審査基準
    子どもたちに夢を与えるような,学校ではできない優れたものづくり体験を企画・実施した出展に賞を差し上げます.
    副 賞
    カタールサイエンスキャンパスホールの使用権
    授 賞
    サイエンスデイ For ガールズ ~ソニー・サイエンスプログラム 光通信手づくり実験~
    RESTART JAPAN(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ソニー(株)協働プロジェクト)
    授賞理由
    1.光通信という比較的難しい内容を中学生でも段階を追ってわかりやすく体感できるプログラムとなっている点が高く評価できる。
    2.サイエンスデイ for ガールズという女性限定のものづくり体験教室という今までにない新しい取り組みが高く評価できる。
    受賞者
    コメント
    サイエンスデイへの参加は今年で3回目となりますが、今回は新たに女子学生を対象としたワークショップを開催しました。同日開所となりましたカタールサイエンスキャンパスホールを会場に、光通信機の製作・実験と、理系女子とのトークセッションを行いました。はんだごてを片手に基板に向かう参加者の真剣な表情や、装置が完成しメロディが流れたときの笑顔、実験と講義を通して光の特性を学ぶイキイキした表情が非常に印象的でした。トークセッションでは、大学や企業で活躍する女性たちの貴重なお話を聞くことができ、参加者の皆さんにとって将来を考えるよい機会となったのではないかと感じています。理系を目指す女性の比率は男性に比べまだまだ低い現状ですが、ここから未来のリケジョが生まれ、今後のものづくりを支える存在となることを願っています。
  • 2014年

    審査基準
    「RESTART JAPANプロジェクト」は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー株式会社が、東日本大震災の復興支援のため2011年6月に協働で設立したプロジェクトです。震災で被災した子どもたちが未来への夢や希望を創造するため、学校や地域のスポーツや文化活動を積極的に支援しています。その思想を基準として、子どもたちが主体的に活動して、科学や技術を伝え、未来への夢や希望を強く感じることのできる演示内容を展開されている学校様や団体様に対して授与させていただきます。
    副 賞
    ソニー・サイエンスプログラム開催権(学校へ出前講座を行います)

    2015年

    審査基準
    「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー株式会社が、東日本大震災の復興支援のため2011年6月、に協働で設立したプロジェクトです。東日本大震災で被災した子どもたちが未来への夢や希望を創造するため、学校や地域のスポーツや文化活動を積極的に支援しています。その思想を基準として、子どもたちが主体的に活動して、科学や技術を伝え、未来への夢や希望を強く感じることのできる演示内容を展開されている学校様や団体様に対して授与させていただきます。
    副 賞
    2015年度ソニー・サイエンスプログラム開催券
    ※2015年3月まで貴校にて開催。

    2016年

    審査基準
    「RESTART JAPAN」は、(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー(株)が、東日本大震災の被災地の子どもたちを支援するために、2011年に協働で設立した活動です。「ソニー・サイエンスプログラム」は、子どもたちが科学の原理を学び、ものづくりの体験を通して、好奇心や創造性をはぐくむ機会として国内外で開催されています。今回は双方の視点により、子どもたちが創意工夫しながら主体的に取り組み、未来への夢や希望、また好奇心を掻き立てられるような演示内容を展開されている学校・団体様に対して授与させていただきます。
    副 賞
    ソニー デジタルスチルカメラ 1台

    2017年

    審査基準
    「RESTART JAPAN」は、(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニー(株)が、東日本大震災の被災地の子どもたちを支援するために、2011年に協働で設立した活動です。「ソニー・サイエンスプログラム」は、子どもたちが科学の原理を学び、ものづくりの体験を通して、好奇心や創造性をはぐくむ機会として国内外で開催されています。今回は双方の視点により、子どもたちが創意工夫しながら主体的に取り組み、未来への夢や希望、また好奇心を掻き立てられるような演示内容を展開されている学校・団体様に対して贈呈させていただきます。
    副 賞
    ソニー・サイエンスプログラム ワークショップ開催権
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