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東北工業大学工学部建築学科

団体詳細

  • 出展内容 (3)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (1)
  • 2017年

    • 建築家になって、家をデザインしよう!

      出展:東北工業大学工学部建築学科

    2016年

    • ミッション!地震による建物の揺れをコントロールせよ

      出展:東北工業大学工学部建築学科

    2015年

    • ミッション!地震による建物の揺れをコントロールせよ

      出展:東北工業大学工学部建築学科

  • 2016年

    仙台青陵 科学部賞

    賞設立者
    仙台市立仙台青陵中等教育学校 科学部
    審査基準
    私たち中高生の視点から、科学に対する興味・関心が湧き、「このような分野も科学の世界にあるのか」と私たちの心を釘付けにしてくれる内容であるかを審査基準とします。
    副 賞
    お楽しみに!
    授 賞
    ミッション!地震による建物の揺れをコントロールせよ
    東北工業大学工学部建築学科
    授賞理由
    高校にはない機材を使って本格的に筋交いの強度を測ることができ,感動しました。子供達の自由な発想で作った「筋交い」について,1つ1つ丁寧にアドバイスしているのが印象的でした。これからも素晴らしい発想で,子供達・・・私たちに科学の楽しさを伝えてください。私たちのバラ色の人生を作っていくのに大切な建物,生活するための大切な家について,改めて考えるきっかけになり,自由な発想で考えることの大切さを教えていただきました。
     新しい発想が,新たな発見を生む・・・私たち科学部員もがんばります!
    受賞者
    コメント
     今回の企画は、小さな建物模型を振動台という装置で揺らし、地震時の建物の揺れを実際に目で見て理解してもらうと同時に、建物の揺れをどのようにしたら小さくできるか参加者の方に自由な発想で考えてもらう内容のものでした。
     世界有数の地震大国である我が国で、人々の生命や財産、日常生活を地震から守るには、建物の高い安全性が求められています。2011年東北地方太平洋沖地震や熊本地震など、大規模な地震が起こるたびに甚大な被害が生じ、今なお不自由な生活を余儀なくされている方がたくさんいます。今回の企画が、建物の耐震性について考えるきっかけにしていただければ幸いです。
     最後に、AWARD創設者の仙台市立仙台青陵中等教育学校科学部の皆様、当日ご参加いただいた皆様、サイエンスデイ関係者の皆様に厚く御礼申しあげます。
  • 2017年

    審査基準
    東北工業大学建築学科は、私たちの住まいや地域での暮らしを安全で快適なものにするためのアイディアや取り組みを応援します。審査のポイントは、高校生以下のみなさんの企画であること、協働で取り組んだ成果のあとが見えるもの、私たちの暮らしや地域社会を豊かにすることにつながるもの、人々を笑顔にする力があること、まちづくりや建築につながるテーマであることなどの観点から総合的に評価します。
    副 賞
    LEGO Architecture
    東北工大建築学科オリジナルバッグ(10枚)
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