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仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科

団体詳細

  • 出展内容 (2)
  • AWARD受賞 (3)
  • AWARD創設 (2)
  • 2017年

    • 光と色の不思議マジック 酸素の色? 液体で発光? ステンドグラス製作

      出展:仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科
      対象:小学校1年生~中学校3年生

    2016年

    • 光と色の不思議マジック 透明フィルムでカラフルステンドグラスを作る?

      出展:仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科
      対象:小学校3年生~中学校3年生

  • 2017年

    宮城県産業技術総合センター所長賞

    賞設立者
    宮城県産業技術総合センター所長 守 和彦
    審査基準
    産業を支える科学技術について,わかりやすく,楽しく,感動できる内容で出展しているか,また,なぜそうなるのかわかりやすく解説しているかを重視します。
    副 賞
     サイエンスデイAWARD2017における宮城県産業技術総合センター所長賞の副賞は、宮城県産業技術総合センターへのご招待(希望される機器などの操作体験を含む)です。
     
    授 賞
    光と色の不思議マジック 酸素の色? 液体で発光? ステンドグラス製作
    仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科
    授賞理由
    身近であっても難しい「光」の特性を題材にして、マジックボックスのショーやステンドグラス、セロテープ等の材料を上手に活用して、「偏光」や「色」の不思議な特徴を全員が熱心に、丁寧に、分かり易く子供たちに説明していました。
     今回のこの体験を通じて、子供たちのみならず、幅広い世代に向けてモノ作りの根幹となる科学技術に対する驚きと好奇心を引き出していたことを評価し、この賞を贈りたいと思います。
    受賞者
    コメント
    この度は、宮城県産業技術総合センター所長様、日本分光学会東北支部長様から賞を頂き誠に光栄に感じております。 仙台高専名取キャンパス専攻科は様々な分野の学生が集まっており、それぞれの専門分野の中から体感できる面白い現象をとりあげてきましたが、それを評価して頂きたいへん嬉しく思います。
     今後とも高専専攻科から、面白いアイディアを発信していきたいと思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    日本分光学会東北支部長賞

    賞設立者
    日本分光学会東北支部長 吉澤雅幸
    審査基準
    光や色に関連していて、きれいで楽しさが伝わってくる出展に賞をさしあげます。
    副 賞
    光とは何か?―みるみるよくわかる
    (ニュートンムック Newton別冊サイエンステキストシリーズ)
    江馬一弘; ムック
    授 賞
    光と色の不思議マジック 酸素の色? 液体で発光? ステンドグラス製作
    仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科
    授賞理由
    回折や偏光といった光学的性質を利用した機材を実際に手作りしている点を評価しました。子供でも簡単にできる手順で、完成度の高いきれいな作品ができていました。特に、ステンドグラスは自宅に帰ってから、新たに作り直すことができる点はすばらしいと思います。子供たちも楽しそうに製作しており、非常によい企画です。
    受賞者
    コメント
    この度は、宮城県産業技術総合センター所長様、日本分光学会東北支部長様から賞を頂き誠に光栄に感じております。 仙台高専名取キャンパス専攻科は様々な分野の学生が集まっており、それぞれの専門分野の中から体感できる面白い現象をとりあげてきましたが、それを評価して頂きたいへん嬉しく思います。
     今後とも高専専攻科から、面白いアイディアを発信していきたいと思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    2016年

    科学はアートだ!賞

    賞設立者
    ODAプレーン愛好会
    審査基準
    美しい!と感じられる展示や発表に賞を差し上げます。よく飛ぶ紙飛行機は機能的で美しい形をしています。そして飛ばした紙飛行機は青空に美しい曲線を描きます。科学とアートは仲良しなんです。そのような展示や発表に賞を差し上げます。
    副 賞
    紙飛行機教室を出前します。(希望により)
    授 賞
    光と色の不思議マジック 透明フィルムでカラフルステンドグラスを作る?
    仙台高等専門学校名取キャンパス専攻科
    授賞理由
    光と色の不思議で美しいアートと認め賞をさしあげます。
    受賞者
    コメント
    今回、私達は光の回折、偏光、現象を中心に色を発色するというテーマをとりあげました。科学的内容はRGB,CMY などの混色から、残光、色の見えなど、心理物理的学的なことも取り入れました。見えや聞こえというものは、光や振動の測定器で計測した物理量だけでは、わからないものであり、その科学的解明には人間の心理や感性を踏まえることが不可欠といわれています。この度、「科学はアートだ!賞」を頂きました。これはアートという人間の感性を科学に取り入れた私たちのテーマに適った賞であると思い、たいへん光栄に思っております。ありがとうございました。
  • 2016年

    審査基準
    1)着想が身近なものに結びついていること
    2)様々な人のコミュニケーションが行われている、あるいはできるもの
    副 賞
    記念の楯(仙台高専の3つの賞で揃えて、後日、郵送致します)

    2017年

    審査基準
    1)着想が身近なものに結びついていること
    2)様々な人のコミュニケーションが行われている、あるいはできるもの
    副 賞
    特製の盾
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