HOME > 参加団体詳細

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター

団体詳細

  • 出展内容 (10)
  • AWARD受賞 (1)
  • AWARD創設 (6)
  • 2024年

    • ロケットが打ち上がる時の轟音を体感してみよう! -ロケット打ち上げ音響体験-

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター

    2023年

    • ロケットが打ち上がる時の轟音を体感してみよう!-ロケット打ち上げ音響体験-

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター

    2022年

    • ロケットが打ち上がる時の轟音を体感してみよう!-ロケット打ち上げ音響体験-

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター

    2021年

    • JAXAのこと 宇宙のこと 聞きたい!知りたい!話したい!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2019年

    • ロケットが打ち上がる時の轟音を体感してみよう!-ロケット打ち上げ音響体験-

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター

    2018年

    • ロケット打ち上げ音響体験

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2017年

    • ロケット打ち上げ音響体験

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2016年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:小学校1年生~おとな

    2015年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:未就学児~おとな

    2014年

    • 宇宙飛行士選抜試験にチャレンジ!

      出展:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
      対象:未就学児~おとな

  • 2018年

    審査基準
    展示によって伝えたいこと(科学や技術のプロセス)を言葉で説明しなくても体験として理解できるような、よく考えられた実演展示に対して表彰します。審査員は、東北学院大学工学部機械知能工学科の学生を主体とします。審査対象は、工学部学生の将来のお手本になるような、大人のエンジニア・研究者・教育者などによる展示を中心とします。
    副 賞
    本研究室で開発した触覚VRの体験招待 or 出張デモ(東京ゲームショウ出展作品など)
    授 賞
    ロケット打ち上げ音響体験
    国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター
    授賞理由
    ロケット打ち上げを録音した音を大音量の音響で視聴することで、実際の打ち上げがニュース映像ではわからないような過酷な音響状態であることが理解できる、とても印象的なプログラムでした。これは、衛星の耐久試験の重要性を「言葉に頼らず体験と理解させる」ことに成功しており、本AWARDにふさわしいと考えられるため授賞いたします。
    受賞者
    コメント
    このような素晴らしい賞に選んでいただき、大変光栄です。子どもから大人まで、気軽に参加いただいて、宇宙開発やロケットの凄さ・迫力を少しでも感じていただければと思って運営しました。そんな中、特にこの賞を審査された将来を担う工学部の皆さんに興味を持っていただけたのであれば、これに勝る喜びはありません。ロケットについて知識を深めたければ、本物のロケットエンジンを展示している角田宇宙センターにどうぞ遊びに来てください。今回はどうもありがとうございました。
  • 2016年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    ミニプラネタリウム

    2017年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    ミニプラネタリウム

    2018年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    ミニプラネタリウム

    2019年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    ミニプラネタリウム

    2021年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    JAXA角田宇宙センターオリジナルスポーツタオル

    2023年

    審査基準
    子どもたちの好奇心や想像力がかきたてられ、自発的に探究心を駆使して知識や経験の輪を広げていけるようなプログラムを表彰します。
    副 賞
    ホームプラネタリウム
ページのTOPへ