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スリーエム仙台市科学館

団体詳細

  • 出展内容 (4)
  • AWARD受賞 (0)
  • AWARD創設 (5)
  • 2017年

    • 出前チャレンジラボ ~簡単な科学工作を体験しよう~ & サイエンスショー

      出展:スリーエム仙台市科学館

    2016年

    • ROBOLABプログラミング教室~ゴールを目指せ!車型ロボットを動かそう~

      出展:スリーエム仙台市科学館
      対象:小学校4年生~小学校6年生

    2015年

    • ROBOLABプログラミング教室 ~ゴールを目指せ!車型ロボットを動かそう~

      出展:スリーエム仙台市科学館
      対象:小学校4年生~小学校6年生

    2014年

    • ROBOLABプログラミング教室 ~ゴールを目指せ!車型ロボットを動かそう~

      出展:スリーエム仙台市科学館
      対象:小学校4年生~小学校6年生

  • 受賞したAWARDはありません
  • 2014年

    スリーエム仙台市科学館長賞

    賞設立者
    仙台市科学館長 石井 鉄雄
    審査基準
    ◆仙台市科学館の基本方針である「見て・触れて・ためす」科学に近いプログラムであるか、チャレンジ性があるかをポイントに審査します。
    ①「見て・触れて・ためす」科学・・・・参加者が実際に触れたり・製作したり・体験したり・観察したりする体験を通し、様々な要素について考え工夫して取り組みのできるプログラムであるか。
    ②チャレンジ性・・・・失敗を改善しながら,成功までのプロセスを体験し楽しめるプログラムであるか。
    副 賞
    科学館を会場にしてのイベントプログラム(工作教室やサイエンスショー)開催の権利を与えます。(平成26年度内に実施)
    また,その際に必要となる実験機材や必要な材料(消耗品)は科学館から提供します。

    スリーエム仙台市科学館長賞

    賞設立者
    仙台市科学館長 石井 鉄雄
    審査基準
    ◆仙台市科学館の基本方針である「見て・触れて・ためす」科学に近いプログラムであるか、チャレンジ性があるかをポイントに審査します。
    ①「見て・触れて・ためす」科学・・・・参加者が実際に触れたり・製作したり・体験したり・観察したりする体験を通し、様々な要素について考え工夫して取り組みのできるプログラムであるか。
    ②チャレンジ性・・・・失敗を改善しながら,成功までのプロセスを体験し楽しめるプログラムであるか。
    副 賞
    科学館を会場にしてのイベントプログラム(工作教室やサイエンスショー)開催の権利を与えます。(平成26年度内に実施)
    また,その際に必要となる実験機材や必要な材料(消耗品)は科学館から提供します。

    2015年

    スリーエム仙台市科学館長賞

    賞設立者
    仙台市科学館長 石井 鉄雄
    審査基準
    仙台市科学館の基本方針である「見て・触れて・ためす」科学に近いプログラムであるか、チャレンジ性があるかをポイントに審査します。     
    ①「見て・触れて・ためす」科学・・・・参加者が実際に触れたり・製作したり・体験したり・観察したりする体験を通し、様々な要素について考え工夫して取り組みのできるプログラムであるか。
    ②チャレンジ性・・・・失敗を改善しながら、成功までのプロセスを体験し楽しめるプログラムであるか。 
    副 賞
    スリーエム仙台市科学館において、イベントまたは企画展示を行う権利

    2016年

    スリーエム仙台市科学館長賞

    賞設立者
    仙台市科学館長 石井 鉄雄
    審査基準
     仙台市科学館の基本方針である「見て・触れて・ためす」科学に近いプログラムであるか、チャレンジ性があるかをポイントに審査します。     
    ①「見て・触れて・ためす」科学・・・・参加者が実際に触れたり・製作したり・体験したり・観察したりする体験を通し、様々な要素について考え工夫して取り組みのできるプログラムであるか。
    ③チャレンジ性・・・・失敗を改善しながら,成功までのプロセスを体験し楽しめるプログラムであるか。 
    副 賞
    ○科学館を会場にしてのイベントプログラム(展示発表やサイエンスショー等)開催の権利を与えます。(平成28年度内に実施)

    2017年

    スリーエム仙台市科学館長賞

    賞設立者
    仙台市科学館長 石井 鉄雄
    審査基準
     仙台市科学館の基本方針である「見て・触れて・ためす」科学に近いプログラムであるか、チャレンジ性があるかをポイントに審査します。     
    ①「見て・触れて・ためす」科学・・・・参加者が実際に触れたり・製作したり・体験したり・観察したりする体験を通し、様々な要素について考え工夫して取り組みのできるプログラムであるか。
    ③チャレンジ性・・・・失敗を改善しながら,成功までのプロセスを体験し楽しめるプログラムであるか。 
    副 賞
    ○科学館を会場にしてのイベントプログラム(展示発表やサイエンスショー等)開催の権利を与えます。(平成29年度内に実施)
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